
2009年04月16日
グリファーに遭遇した時
# 09/04/17 00:32 文体を修正
SL内でのゲームで勝つ為に不正行為をするチーターなどとは別の問題のある存在として、他プレイヤーへの迷惑行為を行う事が目的としか思えない行動をするプレイヤーもSLの中にいます。厳密に分けると複数種類に分けられるのでしょうが、細かく区別せずに一まとめにグリファーと呼ばれる事の方が多いと思います。
C:SIの正式名称は「Combat:Samurai Island system」。
そして、C:SI関係のシムの多くが「Combat」をシムの説明に含む為、ルールなどを確認せずに単純に規定無しのコンバットエリアだと判断してシムに来て、(無差別攻撃を行って)戦闘をしてしまう人も多いです。本人に悪気が無いとしても、結果的にグリファーとなるケースですね。
その為、戦闘を扱うシムは、単純計算して戦闘を扱わないシムより、グリファーの襲来率が高くなるのも必然かなと思います。
実際、日本時間で先日もグリファーがMeijiに襲来しました。話しぶりでは、単純に規定無しのコンバットエリアだと誤認していたようですが……攻撃中断を求めた後もシム内のプレイヤー多数に攻撃を繰り返すなどをした為、残念ながら、BANをさせてもらいました。
さて、本題。件の方を例に記事にしてみたいと思います。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
これは私論です。グリファーに遭遇した時点で、直ぐに別のシムに逃げてしまうのも、
余計なトラブルを避ける手段としていいかなとも思います。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
自分を攻撃しているオブジェクトが視認出来る場合は、オブジェクトをクリックし『検査』を選択。誰が所有者なのかを確認。次にスナップショットで『インターフェイスを表示』のチェックをオンにして、オブジェクトと検査のウィンドウを二つを撮影してください。これが証拠写真として使えます。


それが終わった後に、シムや施設の管理者・アドミンに連絡をしてあげてください。
アドミンに現行犯で現場を抑えられないと言い逃れをするグリファーも多いです。そういう時には、撮影した証拠写真をアドミンに渡してください。アドミンはそれを使ってグリファーに対処をしてくれるでしょう。

グリファー当人が武器・道具を使っている瞬間も可能であるならば写真に撮影するべきかなとも思いますが……あくまで可能ならばで、無理はしない方がいいと思います。
自衛の為にシールドなどを使うのはOKだと思いますが、武器でグリファーに反撃する事は絶対に避けるべきだと思います。旧Meijiではグリファーに対して反撃した人も、グリファーと看做して対処されていました。理由は単純、グリファーを排除するならBANをするだけでいいからです。
無意味な攻撃は相手を刺激するだけで無意味だからです。同じようなルールを設けているシムも多いりでは?と思います。
自分を攻撃しているオブジェクトが視認出来ない、攻撃してきている相手が判別出来ない場合は、シムや施設の管理者・アドミンに連絡をし、後は騒ぎが治まるまで別のシムに避難する事をお奨めします。
今はやってないですが、少し前まで、Meiji Administrationグループの一部と某グループの人達の一部はシムのルールで禁止されている銃を使ってMeijiで遊んでいました。なので、それを偶然だろうと見た人達の中にはMeijiはC:SI専用のコンバットエリアではなく、混合のコンバットエリアだと誤認している人も少なくなく、そういう人達がやってきて、結果的にグリファーとして扱われているケースも少なくないんだろなぁ……と思います。
SL内でのゲームで勝つ為に不正行為をするチーターなどとは別の問題のある存在として、他プレイヤーへの迷惑行為を行う事が目的としか思えない行動をするプレイヤーもSLの中にいます。厳密に分けると複数種類に分けられるのでしょうが、細かく区別せずに一まとめにグリファーと呼ばれる事の方が多いと思います。
C:SIの正式名称は「Combat:Samurai Island system」。
そして、C:SI関係のシムの多くが「Combat」をシムの説明に含む為、ルールなどを確認せずに単純に規定無しのコンバットエリアだと判断してシムに来て、(無差別攻撃を行って)戦闘をしてしまう人も多いです。本人に悪気が無いとしても、結果的にグリファーとなるケースですね。
その為、戦闘を扱うシムは、単純計算して戦闘を扱わないシムより、グリファーの襲来率が高くなるのも必然かなと思います。
実際、日本時間で先日もグリファーがMeijiに襲来しました。話しぶりでは、単純に規定無しのコンバットエリアだと誤認していたようですが……攻撃中断を求めた後もシム内のプレイヤー多数に攻撃を繰り返すなどをした為、残念ながら、BANをさせてもらいました。
さて、本題。件の方を例に記事にしてみたいと思います。
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これは私論です。グリファーに遭遇した時点で、直ぐに別のシムに逃げてしまうのも、
余計なトラブルを避ける手段としていいかなとも思います。
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自分を攻撃しているオブジェクトが視認出来る場合は、オブジェクトをクリックし『検査』を選択。誰が所有者なのかを確認。次にスナップショットで『インターフェイスを表示』のチェックをオンにして、オブジェクトと検査のウィンドウを二つを撮影してください。これが証拠写真として使えます。


それが終わった後に、シムや施設の管理者・アドミンに連絡をしてあげてください。
アドミンに現行犯で現場を抑えられないと言い逃れをするグリファーも多いです。そういう時には、撮影した証拠写真をアドミンに渡してください。アドミンはそれを使ってグリファーに対処をしてくれるでしょう。

グリファー当人が武器・道具を使っている瞬間も可能であるならば写真に撮影するべきかなとも思いますが……あくまで可能ならばで、無理はしない方がいいと思います。
自衛の為にシールドなどを使うのはOKだと思いますが、武器でグリファーに反撃する事は絶対に避けるべきだと思います。旧Meijiではグリファーに対して反撃した人も、グリファーと看做して対処されていました。理由は単純、グリファーを排除するならBANをするだけでいいからです。
無意味な攻撃は相手を刺激するだけで無意味だからです。同じようなルールを設けているシムも多いりでは?と思います。
自分を攻撃しているオブジェクトが視認出来ない、攻撃してきている相手が判別出来ない場合は、シムや施設の管理者・アドミンに連絡をし、後は騒ぎが治まるまで別のシムに避難する事をお奨めします。
今はやってないですが、少し前まで、Meiji Administrationグループの一部と某グループの人達の一部はシムのルールで禁止されている銃を使ってMeijiで遊んでいました。なので、それを偶然だろうと見た人達の中にはMeijiはC:SI専用のコンバットエリアではなく、混合のコンバットエリアだと誤認している人も少なくなく、そういう人達がやってきて、結果的にグリファーとして扱われているケースも少なくないんだろなぁ……と思います。