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2009年08月02日

Penghu Guide - 1st Edition

日本時間で昨日、PenghuSim 及び 旧EmeiSim の歴史やシム内を紹介するガイドブックが配布されました。

現PenghuSimの案内。




旧EmeiSimの案内。


Wulin(中華武侠RP)の今までの歴史の紹介。



の三部構成となっています。

Wulinでは色々なイベントが行われています。C:SIをプレイしている方達、Wulinのグループ活動に参加をしてみませんか?
Ok Copy Trans/No Mod の設定となっているので、もし、ご連絡を頂ければ同シムにご興味を持っている方に、私が持っている同ガイドをお渡しする事も出来ます。  


Posted by masmako Slade at 12:34Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年07月25日

Upd Tartarus / Urban RP City

先週あたりからのC:SIコミュニティ内外の色々で、まだ、ちゃんと記事化出来ていない記事ですが、以前、当ブログでC:SI用シムとして紹介した場所なので、中途半端でも早めに情報を更新しておいた方がいいかなとも思うので掲載。

先月、正式に開幕トーナメントが行われ正式オープンしたTartarusシムですが、少し前から、Sessou Katei Clanのシムではなく Urban Roleplay City(現代的な設定のRP用の街シム)となっています。
同シムが使用しているシステムはDCSなので、同街で使用出来る武器もDCSと互換性のあるもの(*1)に限定されています。その他、詳細は後日、可能であれば改めて記事として起こたいと思います。
*1 DCS対応でも現代的で無い武器(魔法など)は使用禁止です。





  
タグ :DCS


Posted by masmako Slade at 01:55Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年07月24日

HEY ADMIN! SHOULD WORK!!

少し前にMeijiシムである人から「HEY ADMIN! SHOULD WORK!!」とのIMを貰いました。
その時、私もMeijiに居ましたがグリファーらしき人が見当たらなかったので何事かな?と訊いてみると、あるC:SIプレイヤー達の使う煩いノイズ(サウンドジェスチャー)を止めて欲しいとの事。

旧明治シムの頃から度々論議があったサウンドジェスチャー使用の禁止論議。
旧シムのルールにこれに関する規定はありませんでしたが、「皆に迷惑になる事はしない。常識的行動をとる。お互い、気づかないうちに迷惑行為を行っているかもしれない、お互い様」みたいな意識が利用者共通にあった為か、当時は酷い事にはなってなかったかなぁ……と思います。

現明治シムでは半年程前まで、サウンドジェスチャー使用で(他の人の試合に迷惑をかけたと)BANされてる人がいる一方で、サウンドジェスチャーを使用し続ける人達がいるという不平等が発生。それに抗議した人達 *1(主に旧明治のアドミン多数)までBANされていた事や、BANされた人達がどういう人達か知らない人が聞けば(BANされた人達がどういう人達かを知らない人は、そうはいなかったと思いますが……)、そのまま信じそうな事を言っている人達もいたりもしました。
これは色々あった結果……BANされていた人達の解除後、 一定条件下での使用はOKで他は駄目とルールの明文化が行われた事で解決となりました *2。
(実際は一部の人達は、私がアドミンタグを貰う頃まで、禁止されている状況下でも、相変わらず、サウンドジェスチャーの使用を続けていましたけれどね。)

サウンドジェスチャーを使える条件というのは……
誰かが試合中の時は、ReadyやGood fightなど試合に伴うサウンドジェスチャーの再生のみ許可。
誰も試合中をしていない時は、基本的に制限無し。

ただ、サウンドの再生が煩いと思う人ならばReadyやGood fightに伴う再生だろうと、その他の行動に伴う再生だろうと、煩く思う事には違いはないと思っています。しかし、シムのルールでは前述での使用は許可されているので、それらの事でアドミンとしての私に苦情を言われても、私は何もする気は無いです。何も出来ませんし。苦情を言われた時は、ただ一言、「対象をミュートしてください。」と言うだけです。
数秒で済む事さえやりたくない、ノイズを作っているプレイヤーをBANしろなんて要求された時は「サウンド再生を伴うReadyやGood fightを使う人がいない試合場に行ってください」と言うだけです。それ以上の対応を求められたら、私は応対を放り投げます。

ちなみに。。。
私は過去のアドミン絡みの色々の件とかでシム管理の人達と話した際、「アドミンだろうと誰だろうと、必要とあればBANしていい」と許可を貰ってますし、友人知人だから違反行為を見過すなんて事は私の性格的に出来ない事ですから、必要とあれば誰が相手だろうとBANを使用します。
但し、「あなたはBANを使って速やかに事態を解決するべきでした」と叱咤されようと、基本的に交渉、BANはあくまで最終手段の姿勢が変わる事は無いと思います。

誰もが尊敬し、皆から信頼され、トラブルの時には多くの人達の助けを得る事が出来ていた…(本人達に言えば、私達はあなたが考えるような特別な人間では無いですと苦笑されるでしょうが)追いつきたい…何時か、きっと…と羨望の眼差しを向けていた旧Meijiシムのアドミンの人達がやっていた治安維持の方法を知っているので。


*1 自分の友人知人が不当なBANを受けた。今は何の権限も無いけれど元シムのアドミンとしての義憤とか、皆、其々事情は異なったでしょうが……
*2 他にも色々あったのでしょうが、BANは解除された…しかし不当なBANをしたアドミンには納得出来ない…みたいな理由で明治シムに来なくなる人達もでました。ただ、それはそれ。その人の選択だと思いますし、周りがどうこう言う事でも無いでしょうしね。  


Posted by masmako Slade at 21:10Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年07月08日

Meijiシム 一時アクセス制限中

現在、Meijiシムはアクセス制限が設けられています。
その為、同シムへのTPは出来ません。
[2009/07/07 9:24] Nampeyo : will be open in about 30 minutes
同シムへのアクセス制限解除は約30分後となっています。

# 09/07/08 1:59 JST 追記
09/07/07 9:57 SLT に同制限は解除されました。  
タグ :C:SICSIMeiji


Posted by masmako Slade at 01:34Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年06月29日

Wulin(Penghu Sim) & Emei Sim

日本時間で今朝、二つのC:SIプレイヤー向けシムのWulin(Penghu Sim)とEmei Simを跨る形で新しい Mt Emei が誕生しました。





現Emeiは環境シムという事もあって制限がキツイですが、新しいMt Emeiは旧Emei時を超える規模の巨大山脈となっています。  
タグ :C:SICSIWulin


Posted by masmako Slade at 20:48Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年06月26日

Welcome Back! Mt Emei Sim!!

今年の二月に閉鎖されたC:SIプレイヤー向けだった Mt Emei シムが(Homesteadシムとしてですが)Penghuシムの南側に復活しました。

PenghuシムとMt Emeiシムの境の処から見たMt Emeiの様子。


Mt Emeiシム内の様子。Mikさんの作業の途中の為、シム内はまだ空地が目立ちます。




建設中の試合場の様子。

試合場からPenghuを見た際の光景。


# 09/06/26 19:02 文言修正
シム名は同じでも重いイベントなどでの使用は出来ないHomestaedなので以前のMt Emeiのように試合をしたりする事は出来ないので、以前のMt Emeiのようには大人数で試合をする事は出来ないので、そこは注意が必要でしょうか。  


Posted by masmako Slade at 18:46Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年05月19日

NewSim City of Broken Blades

日本時間で今朝、新しいシム Sessou's City of Broken Blades がオープンしました。
名前から分かるようにSessouKateiクランが管理所有するシムです。

※ 注意 ※
以前、記事で紹介した"City of Broken Blades"と同名のシムですが、前CBBと違ってRP系のシムではありません。
C:SI専用RPシム・オープン http://gekkasamurai.slmame.com/e490386.html
RpSim CityOfBrokenBlades(2) http://gekkasamurai.slmame.com/e490561.html

シムは大きく分けて四つの区画となっています。
着地点から見て北側にモール。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/161/181/21

同地点から見て南西にSessou Kateiクランの城。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/106/52/61

同地点から見て北西にトレーニングエリア。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/111/190/27

同地点から見てシム南東に試合場はBloodlineを知っている人達にとっては、どこか懐かしさを感じるのでは?な地形作りとなっています。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/166/141/26



"Some areas are stil underconstruction but is now open for all, By Gluco"
シム全体で見ると建築中なのでシム管理者の人達が作業している可能性がありますが、誰でもシムに行く事が出来るようにアクセス制限の無い公開設定となっています。  


Posted by masmako Slade at 16:21Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年05月06日

Meiji 銃器系のBAN基準の確定

※ Meijiシムでのアドミン周りは記事は書かないつもりでしたが、今回は全体に影響する事なので記事とします。 ※

正題: Meijiシムでの銃火器に関するBAN基準が確定しました。

『自分はこれこれしかじかな背景設定を持つキャラクターなので、その設定に基づいて作ったアバターのパーツは外せないです』
上記は、明治シムで偶に会う『ちょっと気になる部分があるSFが混じったファンタジー系アバター』を使用している人の主張の要約です。

その主張は理解出来るんですが…… その設定に基づいて着用しているパーツの一部が銃火器ベースとなると…… ちょっとそれは止めてもらいたいと思って、見かける度に、何度と無く説得を試みましたが…… 応じてくれませんでした。
(毎回、結果的に)相手が居づらくなる形で去ってもらっていましたが、グリファーと誤認した方にケージガン(命中すると檻に閉じ込められる)で攻撃をされる事件が発生。
これは攻撃した方が悪いと思います。なので、攻撃した方には警告し去ってもらいましたが、そういう行動を誘発する人がいたからこそ、そういう事が行われたのも事実です。
悪いのはケージガンを使用した人です。でも、原因は銃火器を着けていた人です。
よくよく考えると、もっと強く止めるように要請しなかった私が悪いのかな?とも思えてきました……。

過去、銃火器遊びをしていた一部の人達が不問になったりした件(*1)があり、銃火器に関するBAN基準が不明確なのも大きいのかなと思ったので、Nampeyoさん達に時間をとってもらって、そのあたりを確認。
『銃火器は装備しているだけで(警告の後に)BAN対象』との回答をいただく事が出来ました。
# 09/05/06 22:08 修正加筆
『銃火器やC:SI刀剣以外の武器は装備しているだけで(警告の後に)BAN対象』との回答をいただく事が出来ました。


私はBANを極力使う気は無いです。
私の理想とするアドミンとは、BANをしないアドミン。即ち、BANされる対象者を出させないアドミン。
グリファーが来難い雰囲気を作ったり、自分の意思で帰ってくれるように頼むのがアドミンの役目だと思っています。
私はそれを難しい事とは思っていません。何故ならば、旧Meijiの頃にそれが現実に存在したのを見ているからです。
当人達が聞いたら「私達はあなたが考えるような特別な人間ではありません」と失笑されるでしょうが、シム訪問者の皆に信頼され、トラブル発生時には協力を得られていた人達。憧れ、何時か追いつきたいと思っていた人達を知っているからです。

当然、必要とあれば躊躇い無くBANをするべきだとも思います。
例えば、今回の記事のケースならば「銃火器を装備している人」がいたから「ケージガンを使用した人」が発生した。攻撃したのは前者ですが、原因は後者です。もし、後者が居なければ前者は発生しなかったでしょう。なので、これからは、後者の人には警告後にBANを使用するつもりでいます。

*1
どういう判断で、どうなったかを改めて聞く事が出来、個人的感情としては納得出来てない部分は残ったものの……
アドミングループのメンバーの一人としての気持ちに区切りはつきました。  


Posted by masmako Slade at 21:08Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年04月02日

4/2 Meijiシムで発生していた障害について

※ 今は解決済みです。 ※

日本時間でお昼前頃より、相当数の人達がMeijiシムにTP出来ない、隣接シムからも入れないという障害が発生。
TPを試みた時、隣接シムから入ろうとした時に表示されるメッセージがBANされた時と同じメッセージだった為、ちょっと事態は複雑に。
かくいう私もそれに巻き込まれた一人でした。

隣接シムからMeijiシムの情報は確認出来るので土地情報を確認。私含め、Meijiに入れないという人達の誰もBANリストに入っていない事を確認。
シムの管理者メニューからBANされた可能性もあった為、Nampeyoさんに連絡をとって確認。「誰も私(mas)をBANしていない」と「Nampeyoさんも昨日、同じ現象に遭った事」を聞き、「シムの再起動で直るかもしれないから、再起動後にシムに入って欲しい」と言われました。
数分後、再起動が終わったのでMeijiに入る事を試みるも……やはり入れず。

私が知っている(Meijiに入れないで困っている)人達に、現状を連絡をしたりしている間に原因らしい事が判明、解決。
タイミング良くNampeyoさんがオンラインで、かつ、素早く動いてくれたおかげで、今回のトラブルは約30分で無事に終決となりました。

# 09/04/02 17:22追記
既に解決済みですし、態々記事にする必要は無いかな……とも思いましたが、日本人でも巻き込まれた人がいる可能性があったので、記事としておこしました。  


Posted by masmako Slade at 17:12Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年03月28日

C:SI Meijiシムのアドミン記事に関して(2)

私が水面に投げた石は結構な波紋を引き起こす事になったみたいですが、おかげで色々な意見を聞く事が出来ましたし、アドミンというのが何なのかを改めて考える機会を得られましたし、一連の記事を読んでアドミンについて考えるくれる人がいるとすれば、記事にしてみてよかったのかなと思います。

そういうつもりが無いとしても、アドミングループメンバーだからルールの対象外と思われるような行動をしていれば、アドミンに対する不信や不満を生んでしまう。シム利用者や住人に信頼されておらず協力を得られないアドミンほど、無力で無価値な存在はない。アドミンがやるべき事は強権を振りかざす事で治安を維持するのではなく、シム利用者の協力を得られるように努める事。
早い話…意見対立などグループ内部で細かい問題はあったとしても、シム利用者の大勢に好かれ、協力を得る事が出来て、シム利用者とのトラブルは無かった…旧Meiji Administrationの人達と同じ事をやるのが最善の手の一つなんだろうなと思います。

但し、同じ事をやるのは最善の選択の一つであって、それ以外の選択肢が無いとは思いません。
(反論しないとは言いませんが)私は人の意見はちゃんと聞くつもりなので、やり方や行動について必要な時には苦言や助言を言ってもらいたいし、そういう人達を周りに持ちたいなとも思っています。

繰り返しになりますが……私の言動でひっかかる事があったならば、遠慮なく言ってください。お願いします。 /bow   


Posted by masmako Slade at 18:39Comments(7)C:SI シム関係の記事

2009年03月27日

C:SI Meijiシムのアドミン記事に関して

以前、「明治シムでBANされた人達はBANされて当然の人達。BANされた側が、それについて文句を言うのは間違い」というような……BANされた人達がどういう人達かを知らない人が読めば、『MeijiシムでBANされているのは問題のある人達なんだ』としか受け取れないだろう記事を読んだ事がありました。
まぁ…確かに…全員、何の問題も無い人達とは言えないですが…… 同時にC:SIの各種戦術教本を書いたり、C:SI用施設を運営するなど、長く深くC:SIに関わってきた人達ばかりでした。
その時が、私が「何かを紹介する記事を書くならば、客観性や中立性が重要」だと改めて認識した瞬間でした。

私論のみを述べるならば、客観性や中立性が皆無でもいいかなと思ってますけれどね。ただ、その場合は反論を真正面から受ける事もあるだろうなと思います。当ブログ等を読むと分かると思いますが、私は相手の意見に同意しないとしても、相手の意見をちゃんと聞くならば、論争は大いにやるべきという考えなので、そういう事に反対でも賛成でもありません。

閑話休題―――
そんな経験から、数日前、シムの管理グループ「Meiji Administration」関係に絞ってMeijiに関する記事を書いてみました。
記事にした理由は、以前のMeijiシムと今のMeijiシムの「Admin」の人達を一緒に記事にする事で、Meijiで起きていたBAN騒動を"反対側"含めた中立視点から書く事でしたが、現「Admin」の人達に対しては批判めいた表現しか出来ていなかったかな……と思います。
ただ、正直言ってグループメンバーであれば、ルールの対象外となっているとしか思えない事態が多かったのも事実です。
友人知人であれば銃器使用を黙認しているとしか思えない(*1)ばかりか、当人まで銃器で遊んでいた某明治オフィサー等数名に対しては、BAN騒動の時に大勢が簡単にBANされていたのに比べると、あまりに扱いが違い過ぎないかなと。

私はNampeyoさんについて多くは知りませんが、戦闘技術ではなく、振舞いなどから尊敬出来る一人の剣士としての同氏については知っているつもりです。それ故に、現「Meiji Administration」周りの色々が不可解で、どういう人なのが分からなくなっていました。

私は明治アドミンの人達がグループメンバーだろうと、ルールの対象と考えている事を知る機会があったので、誤解していた事が分かりましたが、そういう機会が無い人達の中には、グループメンバーはルールの対象外(特権を与えられている)と思っている人も少なくないのでは?と思います。
実際、もし、私も誤解をしたままであれば明治オフィサーの話をもらった際に、その話は断っていました。
私が考えるアドミンというのは『シム利用者の皆に信頼され、協力を得られる存在。トラブルは強権で解決するのではなく、協力を得る事で解決する。百人全員の支持を得るのは不可能としても、九十九人の支持は得られるくらいに、シム利用者の人達に好かれる』……旧Meijiで追いつきたい…何時か、きっと…と憧れていた人達。
トラブルはBANという強権で解決し、グループメンバーの行為であればルール違反も黙認するというのであれば、それは私の考えるアドミンの姿とは正反対でしたしね。

*1
某仏剣士の人に関しては、周りが何を言っても無駄だった人のようなので、「何で周りの人(明治オフィサー達)は、彼がBANされるような事をする前に止めなかったの?」と周りの人達が悪いみたいな論調で書いていたのは私のミスです。ごめんなさい。  


Posted by masmako Slade at 15:11Comments(2)C:SI シム関係の記事

2009年03月24日

Welcome Back! Mount Emei!!

約一ヶ月前に閉鎖した"Mt Emei"シムに在り、NinjaBabesやEmeiPai他多数のファイター達の試合場であり、歓談の場であった「Mount Emei」がWulinに(規模は縮小されましたが)つい先ほど復活しました。


試合場が高地に設置された事で、視界内に入るモノが減り、より快適な試合が出来る様になる事でしょう。

アドレスはhttp://slurl.com/secondlife/Penghu/225/93/88になります。  


Posted by masmako Slade at 14:41Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年03月23日

C:SI Meijiシムのアドミン

"Meiji"シム……C:SIでは過去現在共に最も賑やかなシム。
その為、長く深い歴史があり過ぎるので、昨年の六月に一時閉鎖するまで(島津クラン・島流し侍のMitiaさん & Xenaさん夫妻が管理)と、同年八月十月に再開幕後(石田クランのXoさん & Nampeyoさん夫妻)の二時代のアドミン周りに限定し、(かなり主観が入っているとは思いますが)自分の中のまとめも兼ねて、記事にしてみたいと思います。
但し、今回は批判めいた表現を使ったり、一部毒が入っていますので、そういうのが嫌いな方は読まない事をお奨めします。


旧 Meijiシム: Mitiaさん & Xenaさん夫妻が管理の頃
昨年の六月に一時閉鎖するまでは、東西南をC:SIクラン群が所有管理するシム群に囲まれ、縦長に計12シムで構成されるシム群の最北中央に位置していた事もあってか、ビギナー?ベテラン?プレイ経験、クランへの所属の有無も問われませんでしたが、結果的に訪れる人の9割くらいはクラン関係者ばかりになっていました。それでも、ほぼ24時間、世界中から誰かしらが訪れているC:SI関係では最も活気のあったシムです。

この頃、アドミンのロールを持っていたのは各クランの代表陣や、C:SIに深く関わっていた人達のみ。そして、特定のクランにのみ発言力が集中しないようになど、人数バランスがとられていました。

但し…訪問者が多いという事は同時にトラブルを起こす人の"訪問"も比例して上がるのは不可避だと思います。コンバットシムというだけでシム内のユーザーを無差別攻撃する人や、ラグを発生させる事で試合が円滑に出来なくする人など、当時も問題行動を起こす人は多かったです。

昨年二月、Mitiaさんは『明治のルール』を明記したボードを作ってシムのTP着地点他に設置。それでも、トラブルを起こす人は度々現れました。ルールに明記してある項目に違反したならBANしてもよかったのでしょうが、シムのアドミン達は基本的には話し合いでの解決を望み、大抵は相手がシムの特性を理解する事でトラブルは治まりました。

C:SI刀剣を持っている人ならば誰でも来る事が出来、技量を問わず、所属を問わず、24時間誰かしらと会える。そんな開かれたシムだった事もあってか、C:SI刀剣作者さん達も度々訪れては作成中のβ刀剣を披露してデザインや性能に関して皆の意見を求めたり、β刀剣の実戦テストの場として利用。試合の場であり、交流の場。歓迎しないのは『チーター』と『話しても聞かない迷惑者』のみの(C:SIでは)最大規模のシム、それが旧Meijiシムでした。

もし、当人達に言っていれば「私達はただの一剣士です。あなたが考えるような特別な存在ではないです」と失笑されたでしょうが、当時の私は、そんなMeijiシムでアドミンを努めている人達を一種の羨望で見ていました。


ちょっと旧 Meijiシム:以降はXoさん & Nampeyoさん夫妻が管理
昨年八月、Meijiシムの閉鎖に伴い開幕したHeiseiシムが閉幕する事となった為、管理代行総責任者が石田クランのXoさん & Nampeyoさん夫妻に交代後、シムが再開幕しました。

但し、同じ事をやっていてもBANされる人とBANされない人が度々発生し、後者はアドミンやアドミンの関係者。それに抗議したり、中立性を求めた人など、総計60名以上がBANされました。そしてアドミンが特定のクランメンバーにのみ偏っているとなれば、恣意的基準でBANをしていると思われ、アドミンに対する不信を生んだり、悪感情を持たれるのを避けるのは難しいでしょう。

更に、以前に比べれば活気が落ちたとはいえ…C:SIでは最も活気のあるシムなので、試合をするだけでなく、情報交換などの交流の場としても機能しているシムでした。そんなシムでBANされた側にしてみればいい気はしない。そういうのを抜きにしても、BANされたという事が不名誉だと思う人も少ないでしょうしね。

その為、シムからBANされた人達の一部は以前のMeijiの様な強権的でない管理者やアドミンを求めるグループを結成。(メンバーが不当にBANされた)クランやグループによっては、Meijiに行く事を禁止する通知を出すなど、水面下では色々とトラブルが発生していました。


現 Meijiシム:
今年の一月末週にBANリストが空にされるなど動きがあり、以前は『同じ事をやっていてもBANされる人とBANされない人』がいたのが、『皆、等しく、簡単にはBANをされない』になり、長い間、続いていたBAN騒動も終わりました。
ただ、Nampeyoさん達とは特別交流があったわけではないものの、どういう人達かは知っているつもりだったので、余計にBAN基準や運用に関してが不可解で、正直言って、私はまだ、釈然としない思いも抱えていました。

そんな中、今月上旬、(他にも幾つか理由があったみたいですが、最終的に引き金を引いたのは私となった)某氏のアドミンの解任の件で、Nampeyoさん達の考えを知れる機会を得る事が出来た後、同日、私は同シムのアドミンタグを頂く事になりました。

解任された当人だけでなく、仲間意識のある周りの人達にとっても、私のやっている事の色々は面白くないとは思いますが……
私は自分のやっている事は間違っているとは思っていませんし、私の考え方や今までの行動を支持出来ると考えたからこそ、Nampeyoさん達は私にアドミンのロールを与えてくれた。
アドミンのタグは治外法権の許可証ではないし、アドミンも特別な存在ではない。アドミンであろうとBAN対象になる行為をすれば、BANをされる事もある。アドミンが自分の知人友人の迷惑行為を黙認するような事があれば、アドミンに対する不信や不満を生む。したがって、アドミンは常に慎重な言動と、中立であろうとする姿勢が求められるべきであると思っています。

例えば某仏剣士の方がつい先日…不正行為をやったとしてMeijiのみならず…C:SIほぼ全域でBANと今までの試合記録も抹消されるという処置を受けました。この件ですが、もっと早く、周りのアドミンの人達が行動を諌めていれば、そんな事にはならなかっただろうに……と思います。
自分達の友人知人だから不正行為や迷惑行為を黙認するではなく、友人知人だからこそ不正や迷惑行為に対して厳しくし、それを指摘するというのが、アドミンとして正しい行動だったのでは?と思います。


……なんて書いてる私も、現Meijiシムではアドミンになって数週間の若輩。まだまだ学ぶべき事や、考えるべき事などが色々あると思っています。
私の目指す先は旧Meijiシムの旧アドミンの人達…シム利用者の皆に尊敬され、信頼されている人達…あの日、憧れ、何時か追いつきたいと思っていた人達。今はそれに向かって進むのみです。  


Posted by masmako Slade at 14:14Comments(16)C:SI シム関係の記事

2009年03月22日

コンバットシムのアドミンの役目

# 09/03/22 15:38 文章修正加筆、再投稿。
大勢の人が集まるようなシムでは、シム所有者だけではシム内のトラブルに対処出来ない事も多いでしょうから、(主に)シム内の治安やセキュリティ面を補助出来る人などにアドミンのロールが与えられる事があります。戦闘を扱うシムでも、アドミンの役割は同じか…より慎重さを求められるぐらいの違いだと思います。
問題行動を起こす人物と遭遇した時、その該当人物をBANするのが問題の一番手早い解決方法だとは思いますが、BANされた側にしてみれば面白くないでしょうし、場合によっては別アカウントで反撃に来る人もいて、イタチゴッコにしかならない事もあるでしょう。なので、BANというのは最終手段。私は可能な限り…対象者に問題行動を止めてもらうか、立ち去ってくれるように根気強く説得する。
芝居がかった言い方だと言われるかもしれませんが…前面に立って泥をかけられようとも、冷静に相手と交渉する…のがアドミンの役目だと思っています。同時に必要とあれば即座に銃を抜き、相手を"BANG"するのも役目だと考えています。
但し、そういう姿勢がグリファー(迷惑行為を行う人を指す言葉)に対して弱気に見える人もいるようで、常に強気でいく事を求められる事もあります。実際、現Meijiシムの管理代行総責任者の人から見ると、私の姿勢は『あなたはアドミンなのに、BANを使う事に消極的過ぎる』と見えたようで問題視された事もあります。

アドミンというのはシム所有者に次ぐくらいの力を持つ事は事実でしょうが、だからといって、治外法権の対象や特別な存在ではないと考えます。私は現在までに、C:SIを扱う三つのシム(Bloodline、Tokugawa、Meji)でアドミンのロールを貰いましたが、どのシムでも、アドミンというロールはルール違反の免責対象の道具にはならないという回答を貰っていますしね。
なので、アドミンを迷惑行為実行の許可証としか考えていないような行動を繰り返したり、自分の友人知人だから迷惑行為を黙認しているとしか思えないアドミンの行動は理解出来ません。アドミンが迷惑行為をするシムで、誰がシムのルールを守るのでしょうか?

例えば某仏剣士の方がつい先日…不正行為をやったとしてMeijiのみならず…C:SI関係のほぼ全域からBANと、今までの試合記録も抹消されるという処置を受けました。この件など、もっと早く、周りのアドミンの人達が行動を諌めていれば、そんな事にはならなかっただろうに……と思います。
自分達の友人知人だから不正行為や迷惑行為を黙認するではなく、友人知人だからこそ不正や迷惑行為に対して厳しくし、それを指摘するというのが、アドミンとして正しい行動だったのでは?と思います。


大いなる力には、大いなる責任が伴う (With great power comes great responsibility.)
米国漫画 Amazing Fantasy #15(後のSpider-man)より

ちなみに…私の考える最も有能なアドミンとは『BANをしないアドミン。即ちBANされる対象者を出さないアドミン』です。人によって差はあるでしょうが、誰しも空気を読むというか…雰囲気を察する事は出来る。シムの治安を維持したいのならばBAN対象となる人が来にくいか、そういう行動を起こしにくい雰囲気にするのが最善の策。そして、その雰囲気を作る責任はアドミンが担うところが大きいのでは?と考えてます。

……なんて豪そうな事を書いている私も、視界内をうろうろ移動されるよりも、視界に入り難い上空の方がいいだろなという私的判断で、長距離移動する時はシムルールでは禁止されている行為の一つである飛行で移動する事が多いですし、ルールを杓子定規で使用するならば、今年一月まで続いていたようなBAN騒動を再発させかねないので、他のプレイヤーへの迷惑行為でない限りはルール運用に関しては柔軟を心掛けるつもりです。それでも私の行動に何か問題があった時は、御指摘頂けると嬉しいです。  


Posted by masmako Slade at 15:39Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年03月12日

Tokugawa Sim 再び閉幕(加筆修正)

# 09/03/12 15:45 記事中に幾つか修正加筆。整理して再投稿。

昨年六月に一度幕を閉じ…同年八月十月に再度開幕したMeijiシムでしたが、閉幕前とは色々と違いがあった為に…禁止されている状況でのサウンドを鳴らすジェスチャー関係の再生等で相当数のC:SIプレイヤーがBANされ、そのBAN基準について抗議した人達もBANされる。更にBANされた人達によってアドミンに対して組織的に抗議活動が行われるなどトラブルも多発。
それの解決も兼ね、同シムの所有者Domokunさんはルールの緩い"旧Meiji"仕様の試合場シムとして、昨年五月に閉幕した(以前はショッピングモールのシム群だったり色々していた *1)Tokugawaシムを今年一月に再開幕を決定。

Tokugawaシムではアドミンの資格を旧Meijiの様に厳格化し、人数バランスも調整する事で、特定のクランにのみ発言力が集中しないように制限。
その少し後…Meijiの方でもDomokunさんが動いた事でBANリストが一旦空になり、BAN基準を明文化するなど色々と動きがあり、一旦仕切り直しが行われた結果、『試合場使用に関するルールがかなり厳しいMeijiシム』と『アドミンに関するルールは厳しいけれど、試合場使用に関するルールは比較的緩いTokugawaシム』という正反対とまでは言わないものの、かなり色が違うシムが南北に隣接する形となり、C:SIプレイヤーは大勢が集まる試合場の二つから選択をして試合が出来るようになりました。
ただ、正直言いまして…ルールを読まない一部の人達はMeijiで禁止されている行為を度々繰り返していたので、Domokunさんの用意してくれた選択肢の効果は薄かったみたいですが……


試合場の利用率(一日あたりの試合数)などの数値が再度確認出来るようになり、Meijiも以前と同じとまでは言えないでしょうが、一時閉鎖前の状態に戻りつつある事もあってか、Domokunさんは一人が複数の試合場シムを運営する意味は薄いと判断。Tokugawaシムは別の目的に使用する事を決められ、同シムの更地化を行うと同時にアクセス制限もかけられました。

私はTokugawaシムではあまり試合をしていませんでしたがWulinのHunt for Assassins イベントの最終戦を迎えた地であったり、アドミンのロールを貰えるなど、色々と思い出のあるシムの一つなので、急な閉鎖だと聞くと…もうちょっと…試合をしておきたかったな……とも思います。

*1
もっと遡ると…試合場と江戸城を模した城を擁していた頃、試合場と徳川シム城と店舗が混在していた頃とかもありますが、私はショッピングモールのシム群だった頃のイメージが強いです。  


Posted by masmako Slade at 15:48Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年01月25日

Welcome back "old" soldiers

私が見聞きしている限りでは正直、BANされる事は無いと思う理由でMeijiシムからBANされていた人達のBANが解除され、シム内の色々もリセットがかかりました。

その人達はBANされたシムに蟠りがあるかもしれませんが、たぶん、それを超える量の思い出も同シムに持っていると思います。明治シムで何百人と会い…何千と戦い…数えるのは不可能なほどの時間を過ごしたのだから。
別の場所…異なる事情ですが…私も過去に似たような経験があり、辛い事もあったけれど色々な思い出もあるシムだから……という理由で再び行くようになったシムがありました。なので不当だろう理由でBANされた人達の心境はわかるつもりです。

ただ今は…Wb…それを言える時が来るのを待つのみ。。。  


Posted by masmako Slade at 02:24Comments(4)C:SI シム関係の記事

2009年01月24日

龍に寄らず……虎にも与せず……

龍に寄らず…虎にも与せず…刀の下では皆が平等。
     - Tokugawa Sim 再開幕 -
http://slurl.com/secondlife/Tokugawa/199/171/27


上記の龍虎はクラン数が少なかった以前は、クランの表記が龍側と虎側の区分で表示されていたところから(クランが登録された順番が奇数偶数かの違いレベルで、それに特に何か違いがあるわけではありませんでしたが)。
一つ前で記事にしたように以前のMeijiは東西のクラン所有のシムに囲まれていた事もあってか、ビギナー?ベテラン?プレイ経験は問われず、クランへの所属の有無も関係ありませんでしたが、結果的に訪れる人の9割くらいはクラン関係者ばかりになっていました。それでも24時間、人が絶える事が珍しい常に活気に溢れていたシムだと思います。

訪問者が多いという事は同時にトラブルを起こす人の"訪問"も比例して上がるのは不可避だと思います。コンバットシムというだけでC:SI刀剣以外の武器を使用してシム内のユーザーを攻撃する人は多かったですし、試合に関係ないスクリプトを装着して不必要なラグを発生させる人(特にこれは日本人が多かったかな…と思います)も多かったです。
去年の一月、歩くと足音を出すブーツ他、大量のスクリプトを着けている日本人に注意をしても話しを聞かないという事件があった為か、面倒だから日本人まとめてBAN(『日本人は英語を解さない』という理由で)が起きかけた事もありました。これは流石に提案しようとした人もやり過ぎだと思ったのでしょう…数人に反対意見を言われると、即座にこの提案をおさめましたが……。

そんな事があったからか、去年の二月、(旧Meijiシムの管理者だった)Mitiaさんが『明治のルール』を明記したボードを作ってシムのTP着地点他に設置するもトラブルを起こす人は度々現れました。ルールに明記してある項目に違反したならBANしてもよかったのでしょうが、シムのセキュリティ担当者達は基本的に話し合いでの解決を望み、大抵は相手がシムの特性を理解し事は治まりました。

MeijiはC:SI刀剣を持っている人ならば誰でも来る事が出来、技量を問わず、所属を問わず、24時間誰かしらと会える。
Miejiが歓迎しないのは『チーター』と『話しても聞かない迷惑者』のみ。
そんなシムだったので私はC:SIに関わってからの多くの時間をMeijiで過し、多くの人達と知り会い、手合わせをしてもらいました。

最近というか…一時閉鎖してHeiseiが開幕、Heiseiが閉幕後に再開したMeijiは何というか…前に比べると閉鎖的になったかなと思います。
もし、チーターを告発するならばその証拠を示すべきで、もし、それを確実に立証出来なかったとしたら、それを告発しようとした側が虚偽の告発をしたと疑われるとか、そういうのは分かりますが…あまりに色々が厳しすぎないかなと。。。

TokugawaSimは当記事で案内した旧Meijiの色々を引き継いだようなシムです。但し、Homesteadなので大規模戦闘は出来ませんし、シム全区画ではなく、シムの約三分の一相当のみを使用。残りはシム所有者のDomokunさんのプライベートガーデンのような施設となっています。  


Posted by masmako Slade at 12:16Comments(1)C:SI シム関係の記事

2009年01月20日

Tokugawaシムに試合場復活準備中


Heiseiが出来る前…一時閉鎖となる前のMeijiはシムの東西をクラン所有のシムに囲まれていて、ビギナー?ベテラン?プレイ経験は問われず、クランへの所属の有無も関係無く、グリファーとチーターに対して厳しい以外は誰をも受け入れ試合場としてもC:SIでは最大規模のシムだった事もあってか、24時間、世界中から誰かしらが訪れていて人が絶える事が珍しいシムでした。
今のMeijiにも活気はあると思いますが…前ほどの賑わいは無いかな…と感じる事が多いので過去形で記事を書いています。

そんなシムの南側にあったのが、C:SI関連の店舗群を(かなり前には、試合場も)有していたのが表題のTokugawaシムでした。今、そのシムにて試合場含めて幾つかの造成作業が行われています。  


Posted by masmako Slade at 16:43Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年01月18日

バトルRp系Sim WULIN 01/26 開幕

09/01/25 日 02PM SLT(09/01/26 月 07AM JST)、中国武術や文化を中心とした新しいバトル(C:SI と DCS が使用可能)RP*1シムが正式にオープンします。


シム内のバトルついて:
RPは推奨されていますが必須ではないので、相手との合意があれば普通に試合を申込み行う事が出来ます。

シム内のトーナメントについて:
シム内でトーナメントが開催される時、それに選手として参加出来るのは (シム内の)党派宗派のメンバーのみです。宗派党派と交渉して、"各党派宗派に雇われた傭兵"として参加する事も出来ます。

党派宗派について:
同シムで既に活動している宗派が現時点で5個ありますので、そこに参加を希望する事が出来ます。また、5人以上のメンバーがいるのであれば、シム運営管理者のKafkaさんに連絡をして手続きを行えば新しい党派宗派を作る事も出来ます。
各党派に歴史があり、それに基づくRPや組織行動をされているのを外部の人間が下手に中途半端に書くのもどうかな…と思うので、各党派が使用出来る武器についてのみ記載。各党派宗派についての詳細は党派の人達と話すなどして、自分で御判断を。

Emei Pai (峨嵋派)   使用出来る武器 刀
Wudang Pai(武当派) 使用出来る武器 刀
Shaolin Pai (少林派)  使用出来る武器 薙刀 と 素手の拳
Ming Cult (明教)    使用出来る武器 "魔術、魔道"と呼ばれる技
Tianshan Pai (天山派) 使用出来る武器 "内なる力"と呼ばれる技

*1 RPは推奨はされますが必須ではありません。   


Posted by masmako Slade at 02:51Comments(0)C:SI シム関係の記事

2009年01月18日

City Of Broken Blades broke...

先週、正式オープンしたばかりのC:SI専用 RPシム City of Broken Bladesですが……諸事情により一時閉鎖が決まり、グループ通知が行われた数時間後にはシム内が完全に清掃され、City Of "Empty"となってしまいました……  


Posted by masmako Slade at 02:43Comments(0)C:SI シム関係の記事