
2009年08月09日
Sessou Samurai New Dojo
Tartarusシムから移転したSessou Samurai ClanSessou Katei Clanの新しい道場は http://slurl.com/secondlife/Tora/131/215/750です。試合場は室内と屋上に計二つ。




シム名でわかるように虎侍クランの管理するシム内にある施設となっており、虎侍の空中道場と一本橋を通して連結がされています。

ColdSteelにあった道場を知っている人達には懐かしい光景なのでは?と思います。




シム名でわかるように虎侍クランの管理するシム内にある施設となっており、虎侍の空中道場と一本橋を通して連結がされています。

ColdSteelにあった道場を知っている人達には懐かしい光景なのでは?と思います。
2009年06月04日
五稜郭シム群
此処はSamurai Sword(剣術コンバットゲームですが、C:SIとは互換性はありません)のシムとしての方が有名かな?と思いますが、昨日、記事にした五稜郭一門の人達などC:SIのプレイヤーも多く活動しているシム群です(五稜郭シムと隣接する三シムで構成されています)。


* シムのご案内の前にSamurai Swordに関するご案内 *
公式サイト(日本語) http://samuraisword.slmame.com/
公式サイト(英語) http://samuraisword.slmame.com/
THE SECOND TIMESの記事 http://www.secondtimes.net/column/tour/20080215_samuraisword.html
サムライソード用の刀剣や装飾具は http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/149/120/24 で購入出来ます。


使い方は掲示されているボードで分かりやすく説明されています。

試合場は地上と上空の二箇所。地上の試合場所はTP着地点の側にあります。

上空の道場にはTPの着地点側にある

中央にあるテレポーターをクリックする事で移動出来ます。

扉を開けて最初に目にはいる武者の像の様子。

空中の試合場のスペースは計三箇所。


長屋街タイプのショッピングモールとC:SI刀剣&Samurai Swordの刀剣を取り扱っている御店の様子。
http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/144/69/22

http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/170/84/22


シムの造形が好きだったので数ヶ月前より散歩に通わせてもらっていたものの、時間帯やタイミングが悪いのか、此処で人と初めて御会いしたのは今年の四月上旬。その際に、多くの人達は(日本時間で)夜十時以降に集まっているとお聞きし、散歩以外で訪問させてもらう時は、その時間帯に寄らせてもらっていました。


* シムのご案内の前にSamurai Swordに関するご案内 *
公式サイト(日本語) http://samuraisword.slmame.com/
公式サイト(英語) http://samuraisword.slmame.com/
THE SECOND TIMESの記事 http://www.secondtimes.net/column/tour/20080215_samuraisword.html
サムライソード用の刀剣や装飾具は http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/149/120/24 で購入出来ます。


使い方は掲示されているボードで分かりやすく説明されています。

試合場は地上と上空の二箇所。地上の試合場所はTP着地点の側にあります。

上空の道場にはTPの着地点側にある

中央にあるテレポーターをクリックする事で移動出来ます。

扉を開けて最初に目にはいる武者の像の様子。

空中の試合場のスペースは計三箇所。


長屋街タイプのショッピングモールとC:SI刀剣&Samurai Swordの刀剣を取り扱っている御店の様子。
http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/144/69/22

http://slurl.com/secondlife/GORYOUKAKU/170/84/22


シムの造形が好きだったので数ヶ月前より散歩に通わせてもらっていたものの、時間帯やタイミングが悪いのか、此処で人と初めて御会いしたのは今年の四月上旬。その際に、多くの人達は(日本時間で)夜十時以降に集まっているとお聞きし、散歩以外で訪問させてもらう時は、その時間帯に寄らせてもらっていました。
2009年05月29日
City of Broken Blades
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
TPの着地指定点は同建物の中。C:SI刀剣をまだ所持していない方向けにC:SI刀剣のベンダーや木刀なども設置されていました。

和風と荒廃しつつある街を区切る"扉"付近の様子。

廃墟とまでは言わないまでも、荒廃しつつある街中の様子。


街中にあった公園。

入れるようになっていた幾つかの建物の中の様子。

シム全域、街中のあらゆる施設や設備や地形を使って試合可能という事もあって、当然、こんな所(バスの中)での試合になる事もありました。

当時、私はダーク系のキャラでRPを行っていた為、正義系のキャラを演じていた写真の方(相手の設定は同街に潜んでいる悪の異星人を探している正義の異星人)と会って、少し会話した後に自然と戦闘に。
記念すべき同街での初戦闘という事で記念撮影をさせてもらった後に試合開始となるはずが……相手の方の武器スクリプトが壊れ、Rezしようとしても出来ない状態となってしまった為、試合は出来ずに終わってしまいました。
出来たばかりのRPシムという事もあって、ルールなども基礎的なモノしか存在せず、シム"在住"のグループなども存在しませんでした。その為、同シム所有管理者の人達は『シム内にあなた(あなたのグループ)用に設定したい領域があるならば、私達に相談をしてみてください。』とシム内の区画の割り当てなども考慮するとルールブックに記載。
この街が今後、どうなるのか……が凄い楽しみでしたが……諸事情により"街"は閉鎖してしまいました。
# 09/05/30 01:32 追記
補則……
シムの設定は『現代的』とはなっていたものの、"超自然的な生き物"(吸血鬼、NekoやFurryなど)でもRPが出来るというルール。実際、私も擬似吸血鬼みたいな設定のキャラクターでしたしね。
ただ、RPのキャラクターは何処までOKだったのかが今一不明でした。
TPの着地指定点は同建物の中。C:SI刀剣をまだ所持していない方向けにC:SI刀剣のベンダーや木刀なども設置されていました。

和風と荒廃しつつある街を区切る"扉"付近の様子。

廃墟とまでは言わないまでも、荒廃しつつある街中の様子。


街中にあった公園。

入れるようになっていた幾つかの建物の中の様子。

シム全域、街中のあらゆる施設や設備や地形を使って試合可能という事もあって、当然、こんな所(バスの中)での試合になる事もありました。

当時、私はダーク系のキャラでRPを行っていた為、正義系のキャラを演じていた写真の方(相手の設定は同街に潜んでいる悪の異星人を探している正義の異星人)と会って、少し会話した後に自然と戦闘に。
記念すべき同街での初戦闘という事で記念撮影をさせてもらった後に試合開始となるはずが……相手の方の武器スクリプトが壊れ、Rezしようとしても出来ない状態となってしまった為、試合は出来ずに終わってしまいました。
出来たばかりのRPシムという事もあって、ルールなども基礎的なモノしか存在せず、シム"在住"のグループなども存在しませんでした。その為、同シム所有管理者の人達は『シム内にあなた(あなたのグループ)用に設定したい領域があるならば、私達に相談をしてみてください。』とシム内の区画の割り当てなども考慮するとルールブックに記載。
この街が今後、どうなるのか……が凄い楽しみでしたが……諸事情により"街"は閉鎖してしまいました。
# 09/05/30 01:32 追記
補則……
シムの設定は『現代的』とはなっていたものの、"超自然的な生き物"(吸血鬼、NekoやFurryなど)でもRPが出来るというルール。実際、私も擬似吸血鬼みたいな設定のキャラクターでしたしね。
ただ、RPのキャラクターは何処までOKだったのかが今一不明でした。
2009年05月28日
Dojo Eternal Bladesの施設
第一言語をフランス語とする方達が中心のグループ Dojo Eternal Blades の施設です。

訪問者は仏語を読める人を前提にしているのか……施設内は仏語ばかりです。英語のメッセージなんて極稀にしかありません。なので、最初のうちは目的地に移動するのも一苦労するかもしれません。
Jardin(園): TPの着地点は此処が指定されています。
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/69/19/27



トレーニングツールのある区画:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/108/24/1495

アリーナ:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/50/43/3491


闘技場:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/29/63/3799d


ラビリンス:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/63/31/2031
構造は一見、多摩シムにあった壬生狼のような迷路状ですが、通路は数人対数人が並べて戦える程度の広さがあり、味方に加勢する為、または逃げる為に上から下に移動出来るようになっているなど個性的なチーム戦用の施設となっています。






プレイに必要なタグを貰ったり、Readyを宣言するには両陣営のスタート地点に設置されているパネルをクリック。

(同じく第一言語が仏語の人達が中心だった)道場フランス・クランで交流があった人達が同グループに参加された後、何度か招待をもらって同施設で試合をさせてもらっていました。
少し…いや結構かな…前にチーム戦用の施設も建築されましたので、機会があったらヤクザ侍クランとの交流戦をお願いしたいと思っていますが、時差の関係などで実現は色々と難しそうです。

訪問者は仏語を読める人を前提にしているのか……施設内は仏語ばかりです。英語のメッセージなんて極稀にしかありません。なので、最初のうちは目的地に移動するのも一苦労するかもしれません。
Jardin(園): TPの着地点は此処が指定されています。
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/69/19/27



トレーニングツールのある区画:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/108/24/1495

アリーナ:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/50/43/3491


闘技場:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/29/63/3799d


ラビリンス:
http://slurl.com/secondlife/Aloha%20Sea%20Star/63/31/2031
構造は一見、多摩シムにあった壬生狼のような迷路状ですが、通路は数人対数人が並べて戦える程度の広さがあり、味方に加勢する為、または逃げる為に上から下に移動出来るようになっているなど個性的なチーム戦用の施設となっています。






プレイに必要なタグを貰ったり、Readyを宣言するには両陣営のスタート地点に設置されているパネルをクリック。

(同じく第一言語が仏語の人達が中心だった)道場フランス・クランで交流があった人達が同グループに参加された後、何度か招待をもらって同施設で試合をさせてもらっていました。
少し…いや結構かな…前にチーム戦用の施設も建築されましたので、機会があったらヤクザ侍クランとの交流戦をお願いしたいと思っていますが、時差の関係などで実現は色々と難しそうです。
2009年05月23日
SessouKateiクランのシム
シムの施設名は「Sessou's City of Broken Blades」。
名前から分かるようにセッソウカテイ・クランが管理所有するシムです。
※ 注意 ※
以前、記事で紹介した"City of Broken Blades"と同名の施設ですが、前CBBと違ってRP系のシムではありません。
C:SI専用RPシム・オープン http://gekkasamurai.slmame.com/e490386.html
RpSim CityOfBrokenBlades(2) http://gekkasamurai.slmame.com/e490561.html
シムは大きく分けて四つの区画となっています。
TPの着地指定点から見て北側にモール。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/161/181/21


モール内の様子。例はCharly Mooさんの御店Chavan


同地点から見て南西にSessou Kateiクランの城。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/106/52/61



同地点から見て北西にトレーニングエリア。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/111/190/27



同地点から見てシム南東の試合場はBloodlineを知っている人達にとっては、どこか懐かしさを感じるのでは?な地形作りとなっています。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/166/141/26


公開されたばかりのシムなので、正直、モールはまだ寂しい状態ですが、ショッピング、C:SIトレーニング施設、試合場と多彩な施設を擁しているシムです。
主に日本人関係で何かあった時に~という事なのか、日本時間で本日、同シムのアドミンのタグを頂きました。
セッソウカテイ・クランメンバーではない私がアドミンのロールを任せてもらえたのは、私の今までの行動を支持してくれたからと考え、その信頼を裏切らないように、必要な時に必要な事が出来るように行動をしていきたいと思います。
名前から分かるようにセッソウカテイ・クランが管理所有するシムです。
※ 注意 ※
以前、記事で紹介した"City of Broken Blades"と同名の施設ですが、前CBBと違ってRP系のシムではありません。
C:SI専用RPシム・オープン http://gekkasamurai.slmame.com/e490386.html
RpSim CityOfBrokenBlades(2) http://gekkasamurai.slmame.com/e490561.html
シムは大きく分けて四つの区画となっています。
TPの着地指定点から見て北側にモール。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/161/181/21


モール内の様子。例はCharly Mooさんの御店Chavan


同地点から見て南西にSessou Kateiクランの城。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/106/52/61



同地点から見て北西にトレーニングエリア。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/111/190/27



同地点から見てシム南東の試合場はBloodlineを知っている人達にとっては、どこか懐かしさを感じるのでは?な地形作りとなっています。
http://slurl.com/secondlife/Tartarus/166/141/26


公開されたばかりのシムなので、正直、モールはまだ寂しい状態ですが、ショッピング、C:SIトレーニング施設、試合場と多彩な施設を擁しているシムです。
主に日本人関係で何かあった時に~という事なのか、日本時間で本日、同シムのアドミンのタグを頂きました。
セッソウカテイ・クランメンバーではない私がアドミンのロールを任せてもらえたのは、私の今までの行動を支持してくれたからと考え、その信頼を裏切らないように、必要な時に必要な事が出来るように行動をしていきたいと思います。
2009年05月21日
ToraSamuraiクランのシム
昨年、二日間にわたる記念トーナメント開催と同時に開幕が行われた虎侍クランのシムです。
トーナメントの様子については http://gekkasamurai.slmame.com/e625114.html をご覧ください。
シムの中心から見て北西側に虎侍クランの御城。
http://slurl.com/secondlife/Tora/122/193/21




主にクラン戦などのイベントの時に使用される試合場と式典場。
http://slurl.com/secondlife/Tora/37/194/33


中心から見て西側にショッピングモールとC:SI刀剣のベンダー。
http://slurl.com/secondlife/Tora/83/102/21

http://slurl.com/secondlife/Tora/40/142/24


※ モールは建築が終わった直後なので御店はまだ入っていません。幾つかは既に予約済みですが、今ならば人通りの多い場所などの好地を確保出来るかもしれません。
中心から見て東側と南側は虎侍クラン・メンバーの居住区となっています。

オランダと聞いて何を最初に連想するかは人其々だと思いますが、私は風車を連想します。
下写真は虎侍クランメンバーの一人のSamFisherさんが建築された風車の様子です。


虎侍クランはColdsteelに道場を持っていた時期と、専用シムを取得するまでの間にDiyuシムにスカイボックス形式の道場を設けていた時期もありました。
Diyuの道場は別段秘密の施設というわけでは無かったようですが、目印になるようなモノが何も無い場所だったので『Diyuに虎侍の施設があると聞いて訪ねに行ってみたけれど、見つけられなかった』と不思議がられる施設でした。
私がToraSamuraiクランの人達と始めて会ったのは、C:SIを始めた直後、虎侍クランがColdsteelに道場を構えていた頃の事でした。当時は虎青色だったentraxxさん他、多数の人達と交流を持つなど出来たので、もし、私がヤクザ侍クランに参加していなければ、虎侍クランに参加を希望していたかもしれません。ちょっとした運命、進む途の違いで今とは全然別の自分になっていたのかもしれないな……と思います。
トーナメントの様子については http://gekkasamurai.slmame.com/e625114.html をご覧ください。
シムの中心から見て北西側に虎侍クランの御城。
http://slurl.com/secondlife/Tora/122/193/21




主にクラン戦などのイベントの時に使用される試合場と式典場。
http://slurl.com/secondlife/Tora/37/194/33


中心から見て西側にショッピングモールとC:SI刀剣のベンダー。
http://slurl.com/secondlife/Tora/83/102/21

http://slurl.com/secondlife/Tora/40/142/24


※ モールは建築が終わった直後なので御店はまだ入っていません。幾つかは既に予約済みですが、今ならば人通りの多い場所などの好地を確保出来るかもしれません。
中心から見て東側と南側は虎侍クラン・メンバーの居住区となっています。

オランダと聞いて何を最初に連想するかは人其々だと思いますが、私は風車を連想します。
下写真は虎侍クランメンバーの一人のSamFisherさんが建築された風車の様子です。


虎侍クランはColdsteelに道場を持っていた時期と、専用シムを取得するまでの間にDiyuシムにスカイボックス形式の道場を設けていた時期もありました。
Diyuの道場は別段秘密の施設というわけでは無かったようですが、目印になるようなモノが何も無い場所だったので『Diyuに虎侍の施設があると聞いて訪ねに行ってみたけれど、見つけられなかった』と不思議がられる施設でした。
私がToraSamuraiクランの人達と始めて会ったのは、C:SIを始めた直後、虎侍クランがColdsteelに道場を構えていた頃の事でした。当時は虎青色だったentraxxさん他、多数の人達と交流を持つなど出来たので、もし、私がヤクザ侍クランに参加していなければ、虎侍クランに参加を希望していたかもしれません。ちょっとした運命、進む途の違いで今とは全然別の自分になっていたのかもしれないな……と思います。
2009年05月17日
Ishidaクランのシム
石田クランが所有・管理をされているシムです。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/60/153/22

TP着地点近隣の様子。



TP着地点から見て東側にシムの案内ボード。

西側にある建物の中にRainOさん作の掛け軸や、Jadgerさん作の箪笥の売場と
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/18/167/23

C:SI刀剣の灰とアークテックのベンダーとフリーの木刀があります。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/15/140/23

TP着地点から見て南東に地形編集を使って大地に描かれた侍の文字。

シムの九分の四くらいの敷地に試合用の場所が設置されています。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/108/28/22


シムの九分の一くらいの面積を使って(先日、記事にしたヤクザ侍クラン対イシダクランの試合の舞台ともなった)チーム戦用のエリアが構築されています。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/170/187/22





写真を見ていただくと分かると思いますが高低差が激しく、屋外と言っても櫓や橋などの建築物が点在しており、多種多様な戦術を行えるフィールドとなっています。
このシムは当初は"Italia State"という名前のシムでしたが、昨年、"Omi Province"シムに改名となりました。
イシダクランの人達がシム名をOmi Provinceへの改名を検討されていた時、「"近江国"という名前のシムにしたいけれど、"Omi Province"という名前で正しいですか?」と最終確認の為に呼んでもらった事があります。
何で他クランのメンバーの私を選んだのか、今一、理由が分かりませんでしたが、シム名の最終決定の場に同席出来たのは貴重な経験でしたし、好い思い出となっています。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/60/153/22

TP着地点近隣の様子。



TP着地点から見て東側にシムの案内ボード。

西側にある建物の中にRainOさん作の掛け軸や、Jadgerさん作の箪笥の売場と
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/18/167/23

C:SI刀剣の灰とアークテックのベンダーとフリーの木刀があります。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/15/140/23

TP着地点から見て南東に地形編集を使って大地に描かれた侍の文字。

シムの九分の四くらいの敷地に試合用の場所が設置されています。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/108/28/22


シムの九分の一くらいの面積を使って(先日、記事にしたヤクザ侍クラン対イシダクランの試合の舞台ともなった)チーム戦用のエリアが構築されています。
http://slurl.com/secondlife/Omi%20Province/170/187/22





写真を見ていただくと分かると思いますが高低差が激しく、屋外と言っても櫓や橋などの建築物が点在しており、多種多様な戦術を行えるフィールドとなっています。
このシムは当初は"Italia State"という名前のシムでしたが、昨年、"Omi Province"シムに改名となりました。
イシダクランの人達がシム名をOmi Provinceへの改名を検討されていた時、「"近江国"という名前のシムにしたいけれど、"Omi Province"という名前で正しいですか?」と最終確認の為に呼んでもらった事があります。
何で他クランのメンバーの私を選んだのか、今一、理由が分かりませんでしたが、シム名の最終決定の場に同席出来たのは貴重な経験でしたし、好い思い出となっています。
2009年05月15日
Sago Islandシムにあった施設
※ 注意 Sago Island シムは健在ですが施設に閉幕しました。 ※
以前、記事にしたC:SIプレイヤー用シム Phoenix Syndicate http://gekkasamurai.slmame.com/e596160.htmlで活動していた"Samurai Tournaments"グループのメンバーと、シム所有者のLyssaさん達が共同運営する形で定期的に開催するトーナメントの場所としての利用が計画されていたシムです。
当時の着地点の様子。※ 建築中

通常試合用の試合場とトーナメント会場の外観。

シムの全体図。※ 建築中

08/09/01 PDT にシム開幕式。
08/09/12 PDT に一試合を五分間に制限。
それを超過すると引き分け扱いになるなど、他に類を見ないくらい早い進行を目指す大会構成で、第一回サゴアイランド・トーナメントが開かれました。
私は同大会の記念すべき第一試合に参加。更に、相手の方がブラッドドリンカーズの左手用(透明状態)と薙刀を装備して試合をしていた為、ちょっとトラブルになった事でより強く当日の試合の印象が残っています。
相手は故意じゃないと言いましたし、私も主催者の試合無効で再戦という判定を支持したので、そのままトーナメントは継続となりました。
以前、記事にしたC:SIプレイヤー用シム Phoenix Syndicate http://gekkasamurai.slmame.com/e596160.htmlで活動していた"Samurai Tournaments"グループのメンバーと、シム所有者のLyssaさん達が共同運営する形で定期的に開催するトーナメントの場所としての利用が計画されていたシムです。
当時の着地点の様子。※ 建築中

通常試合用の試合場とトーナメント会場の外観。

シムの全体図。※ 建築中

08/09/01 PDT にシム開幕式。
08/09/12 PDT に一試合を五分間に制限。
それを超過すると引き分け扱いになるなど、他に類を見ないくらい早い進行を目指す大会構成で、第一回サゴアイランド・トーナメントが開かれました。
私は同大会の記念すべき第一試合に参加。更に、相手の方がブラッドドリンカーズの左手用(透明状態)と薙刀を装備して試合をしていた為、ちょっとトラブルになった事でより強く当日の試合の印象が残っています。
相手は故意じゃないと言いましたし、私も主催者の試合無効で再戦という判定を支持したので、そのままトーナメントは継続となりました。
2009年05月14日
DragonClawクランのシム
# 09/05/14 18:53 SURL追記
此処はドラゴンクロークランが所有・管理をしているシムです。

http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/
C:SIクランが所有管理するシムと言っても、C:SI刀剣さえ持っていればクラン所属の有無やプレイ経験も問われずに試合場を利用する事が出来ますし、C:SIプレイヤー以外の方達であろうと分け隔てなく歓迎をしてくれるシムです。
平均して月に一度の割合でトーナメントを開催していますが、その際にも、アクセス制限などを設けない開放的なシムです。なので、クランのシムといっても、特に何かを意識する事は無いと思います。
TP着地点の様子。
http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/73/159/27

着地点側にモール内の各店舗へのテレポーターが設置されています。

モールは江戸時代の長屋街をイメージさせるような配置になっています。

モール内の御店の様子。例はAureliaさんの御店 House Of Eyez 。




TP地点から南に進むと試合場になります。


試合場所は誰でも使える場所に計六つ。クランメンバー専用エリアに四つ。
http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/87/80/26
Heiseiシムでドラゴンクロークラン代表の一人daniel1503さんと会ってLMを貰った時が、私がこのシムを訪れた最初の時でした。平均して月に一回開催されるトーナメントには毎回参加。

継続は力なり…という事なのか、先月の大会では準優勝の結果となりました。
トーナメントの様子。

此処はドラゴンクロークランが所有・管理をしているシムです。

http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/
C:SIクランが所有管理するシムと言っても、C:SI刀剣さえ持っていればクラン所属の有無やプレイ経験も問われずに試合場を利用する事が出来ますし、C:SIプレイヤー以外の方達であろうと分け隔てなく歓迎をしてくれるシムです。
平均して月に一度の割合でトーナメントを開催していますが、その際にも、アクセス制限などを設けない開放的なシムです。なので、クランのシムといっても、特に何かを意識する事は無いと思います。
TP着地点の様子。
http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/73/159/27

着地点側にモール内の各店舗へのテレポーターが設置されています。

モールは江戸時代の長屋街をイメージさせるような配置になっています。

モール内の御店の様子。例はAureliaさんの御店 House Of Eyez 。




TP地点から南に進むと試合場になります。


試合場所は誰でも使える場所に計六つ。クランメンバー専用エリアに四つ。
http://slurl.com/secondlife/Dragon%20Claw%20Island/87/80/26

Heiseiシムでドラゴンクロークラン代表の一人daniel1503さんと会ってLMを貰った時が、私がこのシムを訪れた最初の時でした。平均して月に一回開催されるトーナメントには毎回参加。

継続は力なり…という事なのか、先月の大会では準優勝の結果となりました。
トーナメントの様子。


2009年05月13日
Heiseiシム
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
TokugawaSimの西に隣接、Meiji Simから見て南西に位置したシムです。
シム・オープン当時はHeiseiというシムの名前の由来、昭和と平成の移り変りなどを案内するノートカードをTP着地点で配布。
シム内も昭和の終わりと平成の始まり頃をイメージさせるような、新しいような古いような独特の雰囲気を持つ現代日本的建物が並ぶ、名は体を現すなシムとなっていました。
当時、HeiseiシムにあったAsian Moonの御店の様子。
シム内にある建物は全て下写真のような現代的な建物で統一されていました。

トレジャーハント・イベントなど、C:SIプレイヤー以外も楽しめるようなイベントが企画されていましたが、MeijiシムとTokugawaシムの一時閉鎖に連動する形で両シムの特性(ショッピングモールと試合場)を併せ持つシムへと変わりました。
シム北部に試合場。


シム中央から南部にかけてX&M本店。

X&M本店上空に同店作の道場がモデルハウス兼試合場として浮いていました。


ショッピングモールを擁する事もあってシム負荷が高かった為か、ラグを嫌がって此処には来なかった人達もいましたが、Meijiシムで活動していた多くの人達がそのまま"移住"。単純な試合場としてだけではなく、情報交換や雑談の場としても機能していました。
X&Mの建物をモデルハウスとして公開する為に面積を必要とし、最初は八コートあった試合場も半分に短縮。

その少し後、Meijiシム再開とX&M用シムとしてAyokubouシムの建設が決まり、同シムの閉鎖が決定。
どんどん片付けられていくシム内の様子。


最後に残されたのはX&M本店だけに……


「Mas、あなたはこのシムの名をC:SIの歴史に残した。ありがとう」
この言葉はHeiseiシムが閉じられる直前、Mitiaさん&Xenaさん夫妻との会話の中で貰った言葉です。
それを目指して行動したわけでも、まして、誰かに頼まれたわけでもなく、私は普通にC:SIをプレイして他の人達と交流を行っていただけでしたが、それでも、アバターがインワールドで"生きる"という行為は確実に歴史を作るという事をあらためて実感する事になりました。
シム名を歴史に残した?の意味は至極単純な事で、行われた試合数などの記録で上位に入っているという事でした。そして、私がHeiseiシムで相当数の試合を重ねた事が影響をしている~と。
建設中だったシムに招待をして貰え、建築の過程を見れたのは貴重な経験でした。
私が初めて正式にオフィサータグを貰ったのは、前期シムの頃の此処のAsian Moonででした。
去年の八月末週、Monoが正式に導入されて各シムに順次適用されていきました。但し、スクリプトの一部関数の動作に変更があった為、C:SI刀剣が正常に機能しなくなる(防御が出来なくなる)トラブルが発生。
上記の件で、C:SIプレイを一旦止めるべきかな……と迷っていた時、此処でβテストに参加中のある人と会って大根フォージの人達に紹介をしてもらい、Mono対応版βTaketoriを受け取って、始めてC:SIのβテストに参加させてもらう事になりました。
ドラゴンクロークラン代表のDanielさんと会って Dragon Claw Island のLMを貰い、トーナメントの話を教えてもらったのも此処でした。
クランを去られたRaynoさんと再会したのも此処でした。
私にとって此処は、Meijiに次ぐくらいの色々な思い出がある地(シム)でした。
TokugawaSimの西に隣接、Meiji Simから見て南西に位置したシムです。
シム・オープン当時はHeiseiというシムの名前の由来、昭和と平成の移り変りなどを案内するノートカードをTP着地点で配布。
シム内も昭和の終わりと平成の始まり頃をイメージさせるような、新しいような古いような独特の雰囲気を持つ現代日本的建物が並ぶ、名は体を現すなシムとなっていました。
当時、HeiseiシムにあったAsian Moonの御店の様子。
シム内にある建物は全て下写真のような現代的な建物で統一されていました。
トレジャーハント・イベントなど、C:SIプレイヤー以外も楽しめるようなイベントが企画されていましたが、MeijiシムとTokugawaシムの一時閉鎖に連動する形で両シムの特性(ショッピングモールと試合場)を併せ持つシムへと変わりました。
シム北部に試合場。


シム中央から南部にかけてX&M本店。

X&M本店上空に同店作の道場がモデルハウス兼試合場として浮いていました。


ショッピングモールを擁する事もあってシム負荷が高かった為か、ラグを嫌がって此処には来なかった人達もいましたが、Meijiシムで活動していた多くの人達がそのまま"移住"。単純な試合場としてだけではなく、情報交換や雑談の場としても機能していました。
X&Mの建物をモデルハウスとして公開する為に面積を必要とし、最初は八コートあった試合場も半分に短縮。

その少し後、Meijiシム再開とX&M用シムとしてAyokubouシムの建設が決まり、同シムの閉鎖が決定。
どんどん片付けられていくシム内の様子。


最後に残されたのはX&M本店だけに……


「Mas、あなたはこのシムの名をC:SIの歴史に残した。ありがとう」
この言葉はHeiseiシムが閉じられる直前、Mitiaさん&Xenaさん夫妻との会話の中で貰った言葉です。
それを目指して行動したわけでも、まして、誰かに頼まれたわけでもなく、私は普通にC:SIをプレイして他の人達と交流を行っていただけでしたが、それでも、アバターがインワールドで"生きる"という行為は確実に歴史を作るという事をあらためて実感する事になりました。
シム名を歴史に残した?の意味は至極単純な事で、行われた試合数などの記録で上位に入っているという事でした。そして、私がHeiseiシムで相当数の試合を重ねた事が影響をしている~と。
建設中だったシムに招待をして貰え、建築の過程を見れたのは貴重な経験でした。
私が初めて正式にオフィサータグを貰ったのは、前期シムの頃の此処のAsian Moonででした。
去年の八月末週、Monoが正式に導入されて各シムに順次適用されていきました。但し、スクリプトの一部関数の動作に変更があった為、C:SI刀剣が正常に機能しなくなる(防御が出来なくなる)トラブルが発生。
上記の件で、C:SIプレイを一旦止めるべきかな……と迷っていた時、此処でβテストに参加中のある人と会って大根フォージの人達に紹介をしてもらい、Mono対応版βTaketoriを受け取って、始めてC:SIのβテストに参加させてもらう事になりました。
ドラゴンクロークラン代表のDanielさんと会って Dragon Claw Island のLMを貰い、トーナメントの話を教えてもらったのも此処でした。
クランを去られたRaynoさんと再会したのも此処でした。
私にとって此処は、Meijiに次ぐくらいの色々な思い出がある地(シム)でした。
2009年05月07日
ヤクザ侍クラン側が管理するMitsukijima
以前はMeijiの南南東にEikiというシムを丸ごとクラン管理で所有していましたが……
色々あって手放す事となり、昨年、ShadowSamuraiClanとシムを半々ずつ管理する形でShadowSimの東側を取得しました。
C:SIクランが所有管理するシムと言っても、YakuzaSamuraiクランに限らず、どのクランのシムでも基本的に開放されています(イベントなのでグループ・アクセス設定がされる事はありますが)ので、特に何かを意識する事なく、普通にTPをすればいいです。
着地点とシムのルールを案内するボード。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/154/190/44


北部に位置するクランの拠点・城の様子。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/169/239/53



試合場所は中央に位置する広間に計四つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/176/190/40


城の東側に一つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/235/219/52

Moondanceさんの邸宅の上空にあるTokugawaKumite仕様の試合場が一つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/172/43/506


上空には式典会場を兼ねたスカイボックス形式の道場があります。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/189/229/652


二階にはイベントの記念写真が飾られています(数秒間隔で写真が切り替ります)。

シムの南側には長屋街のような形で御店が並んでいます。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/167/123/25

アジアンムーンの本店も此処にあります。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/197/71/23

アジアンムーンから見て東側にあるビーチ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/231/76/21

此処はラグの発生頻度も低いてので試合をしやすい良いシムだと思います。
色々あって手放す事となり、昨年、ShadowSamuraiClanとシムを半々ずつ管理する形でShadowSimの東側を取得しました。
C:SIクランが所有管理するシムと言っても、YakuzaSamuraiクランに限らず、どのクランのシムでも基本的に開放されています(イベントなのでグループ・アクセス設定がされる事はありますが)ので、特に何かを意識する事なく、普通にTPをすればいいです。
着地点とシムのルールを案内するボード。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/154/190/44


北部に位置するクランの拠点・城の様子。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/169/239/53



試合場所は中央に位置する広間に計四つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/176/190/40


城の東側に一つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/235/219/52

Moondanceさんの邸宅の上空にあるTokugawaKumite仕様の試合場が一つ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/172/43/506


上空には式典会場を兼ねたスカイボックス形式の道場があります。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/189/229/652


二階にはイベントの記念写真が飾られています(数秒間隔で写真が切り替ります)。

シムの南側には長屋街のような形で御店が並んでいます。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/167/123/25

アジアンムーンの本店も此処にあります。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/197/71/23

アジアンムーンから見て東側にあるビーチ。
http://slurl.com/secondlife/Shadow/231/76/21

此処はラグの発生頻度も低いてので試合をしやすい良いシムだと思います。
2009年04月30日
Mini Bloodlines
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
以前、記事でご案内したC:SI用施設 Bloodlines Sparringよりも、規模は縮小されたものの元施設のBloodlinesの色々を引き継いだ施設でしたが、残念ながら此処も昨年に閉鎖となってしまいました……。






同施設が作られる前はMoondanceさんが居住、近隣にはJudoさんの個人道場もあるなど、居住者はC:SI関係者の多かったシムだったなぁと、シム全体規模で見れば思い出が色々あるものの、此処で試合をしたのは写真のような整地がされる前の状態・建築途中の頃の数回のみ。
(此処は某女史の個人宅敷地内にある施設だった為、)会議などで訪れる事ばかりだったなぁ……と、今更な事ですが失敗したなぁ……と思います。
以前、記事でご案内したC:SI用施設 Bloodlines Sparringよりも、規模は縮小されたものの元施設のBloodlinesの色々を引き継いだ施設でしたが、残念ながら此処も昨年に閉鎖となってしまいました……。






同施設が作られる前はMoondanceさんが居住、近隣にはJudoさんの個人道場もあるなど、居住者はC:SI関係者の多かったシムだったなぁと、シム全体規模で見れば思い出が色々あるものの、此処で試合をしたのは写真のような整地がされる前の状態・建築途中の頃の数回のみ。
(此処は某女史の個人宅敷地内にある施設だった為、)会議などで訪れる事ばかりだったなぁ……と、今更な事ですが失敗したなぁ……と思います。
2009年04月28日
RazorSharpの管理時代のMeiji
今回はMeijiの"歴史の一部"を記事にしてみました。
Meijiは昨年五月に閉鎖し同年十月に再開となりましたが、その間には、一部の人のみ(NampeyoさんがRezorSharp(*1)グループ用に借り受け、同メンバーにシムを開放)がシムに入れる状態となっていた時もありました。

Nampeyoさんに同グループへの招待を貰った時も嬉しかったですし、再び、Meijiで戦えるのも嬉しかったですが……
何というか…閉鎖的な雰囲気が如何も好きになれず、試合目的でこの頃のMeijiを訪ねる事は少なかったです。但し、Nampeyoさん達の造形技術とか、剣術以外で色々と学びたいとおもうような処がシム各所にあったので、それを目的としては度々通っていました。
(その素晴らしいシム内の光景の写真を撮れてないのが本当に残念です……)




*1
Nampeyoさんが代表を務めるC:SI剣士のグループの一つ。
Meijiは昨年五月に閉鎖し同年十月に再開となりましたが、その間には、一部の人のみ(NampeyoさんがRezorSharp(*1)グループ用に借り受け、同メンバーにシムを開放)がシムに入れる状態となっていた時もありました。

Nampeyoさんに同グループへの招待を貰った時も嬉しかったですし、再び、Meijiで戦えるのも嬉しかったですが……
何というか…閉鎖的な雰囲気が如何も好きになれず、試合目的でこの頃のMeijiを訪ねる事は少なかったです。但し、Nampeyoさん達の造形技術とか、剣術以外で色々と学びたいとおもうような処がシム各所にあったので、それを目的としては度々通っていました。
(その素晴らしいシム内の光景の写真を撮れてないのが本当に残念です……)




*1
Nampeyoさんが代表を務めるC:SI剣士のグループの一つ。
2009年04月27日
Mt Emeiシム
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
NinjaBaby、Emei Paiなどのグループの拠点を擁し、Kafkaさんが管理していた(後にVinavilさんに引継ぎ)シムです。

シム北部に在った試合場には幾多のファイターが連日集っていました。

AsianMoon他、C:SI関係者の人達の御店を擁するモールも擁していました。



シム全域を使ったトレジャーハントなど、

C:SIプレイヤー以外の人向けのイベントも企画・実行される事も多かった為、万人向けとは言えないもののC:SIプレイヤー以外の方達も訪れる機会が多かったシムだと思います。
しかし、残念ながら、此処も今年の二月に閉鎖してしまいました……。
私は此処は試合以外の目的で訪ねる事が多かったですが、此処に拠点を擁していたNinjaBabyは私がクランに参加して始めてのクラン・グループ戦で対峙した相手グループ。旧Meiji程では無いとしても、此処で色々と情報を聞く機会もあったので閉鎖を知った時は残念でした。
NinjaBaby、Emei Paiなどのグループの拠点を擁し、Kafkaさんが管理していた(後にVinavilさんに引継ぎ)シムです。

シム北部に在った試合場には幾多のファイターが連日集っていました。

AsianMoon他、C:SI関係者の人達の御店を擁するモールも擁していました。



シム全域を使ったトレジャーハントなど、

C:SIプレイヤー以外の人向けのイベントも企画・実行される事も多かった為、万人向けとは言えないもののC:SIプレイヤー以外の方達も訪れる機会が多かったシムだと思います。
しかし、残念ながら、此処も今年の二月に閉鎖してしまいました……。
私は此処は試合以外の目的で訪ねる事が多かったですが、此処に拠点を擁していたNinjaBabyは私がクランに参加して始めてのクラン・グループ戦で対峙した相手グループ。旧Meiji程では無いとしても、此処で色々と情報を聞く機会もあったので閉鎖を知った時は残念でした。
2009年04月24日
Golgothaクラン管理のシム群
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
クラン名を冠した Golgotha シムと隣接する Daichi シム。
元YakuzaSamuraiクラン・メンバーでメンバー用コスチュームや旗など、クランメンバー向けに多種多様なアイテムを作成されたShindoさんをリーダーとするGolgothaクランが管理・運営をしていたシム群です。

シム内に常設されていたトーナメント会場の様子。



通常の形式のトーナメントだけではなく、ATTACK & DEFENDトーナメント(*1)など新しい形式のトーナメントを企画するなど、活発な活動が行われていたシムでしたが……タイミングが悪いのか…トーナメントに必要な人数が足りずに開始時間がずれたり、開催自体が延期になる事も多々ありました。
*1 ATTACK & DEFENDトーナメント
ルール
1. 一ラウンドは五分間。攻防を交代し計、五ラウンド行う。
2. 防御側のみが旗役を擁する。
3. 攻撃側が制限時間内に旗役を倒せれば攻撃側の勝ち。
防御側が制限時間の間、旗役を守りきれれば防御側の勝ち。
CTF戦に似ているようで細部が異なる形式のチーム戦ですね。
クラン名を冠した Golgotha シムと隣接する Daichi シム。
元YakuzaSamuraiクラン・メンバーでメンバー用コスチュームや旗など、クランメンバー向けに多種多様なアイテムを作成されたShindoさんをリーダーとするGolgothaクランが管理・運営をしていたシム群です。

シム内に常設されていたトーナメント会場の様子。



通常の形式のトーナメントだけではなく、ATTACK & DEFENDトーナメント(*1)など新しい形式のトーナメントを企画するなど、活発な活動が行われていたシムでしたが……タイミングが悪いのか…トーナメントに必要な人数が足りずに開始時間がずれたり、開催自体が延期になる事も多々ありました。
*1 ATTACK & DEFENDトーナメント
ルール
1. 一ラウンドは五分間。攻防を交代し計、五ラウンド行う。
2. 防御側のみが旗役を擁する。
3. 攻撃側が制限時間内に旗役を倒せれば攻撃側の勝ち。
防御側が制限時間の間、旗役を守りきれれば防御側の勝ち。
CTF戦に似ているようで細部が異なる形式のチーム戦ですね。
2009年04月23日
RavKomシムのRoninDojo
此処はSL・RL共にDJやミュージシャンとして活動されているAkrazul Boaさん達を中心として(外交担当をするような人はいるけれど、他のクランやグループのように明確なリーダーは存在しない)活動をしているRoninグループが管理運営する施設です。
http://slurl.com/secondlife/RavKom/221/35/666



此処の特徴は一切の仕切りも線も用意されていない完全開放型の試合場でしょうか。


以前は練習器具なども幾つか設置されていましたが、今は撤去されてしまっているようです。
昨年、Heiseiシムで行われたXenaさんのバースディパーティーでAkazalさん達が行われた演奏演出の様子。



静止画では、歌や演奏に合わせて切り替えられる演出のタイミングの良さを微塵も伝えられないのが残念です。
私が初めて此処を訪れたのは、ブラッドドリンカーズが発売されて少しした頃。
ブラッドドリンカーズの必殺技の特性や独特の動き方を知らないまま、Roninの人達の操るブラッドドリンカーズと試合。翻弄されている間に斬られ、必殺技を発動させる要件を満たしてしまって体力を回復されているのに気づかず、しかも、こちらが斬る以上の頻度で斬られ続けた試合の思い出があります。
http://slurl.com/secondlife/RavKom/221/35/666



此処の特徴は一切の仕切りも線も用意されていない完全開放型の試合場でしょうか。


以前は練習器具なども幾つか設置されていましたが、今は撤去されてしまっているようです。
昨年、Heiseiシムで行われたXenaさんのバースディパーティーでAkazalさん達が行われた演奏演出の様子。



静止画では、歌や演奏に合わせて切り替えられる演出のタイミングの良さを微塵も伝えられないのが残念です。
私が初めて此処を訪れたのは、ブラッドドリンカーズが発売されて少しした頃。
ブラッドドリンカーズの必殺技の特性や独特の動き方を知らないまま、Roninの人達の操るブラッドドリンカーズと試合。翻弄されている間に斬られ、必殺技を発動させる要件を満たしてしまって体力を回復されているのに気づかず、しかも、こちらが斬る以上の頻度で斬られ続けた試合の思い出があります。
2009年04月22日
Phoenix Syndicate シム
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
"Samurai Tournaments"グループが管理していたシムです。
同グループはTravisdさんとDeejayさんを中心に、毎週のトーナメント開催を目指して(予定外のトーナメント開催など、突発的イベント含めて)活発に活動を行っていましたが……諸事情によりシムを手放す事となり、それに伴ってグループの活動も休止状態となってしまいました。
トーナメントの舞台となる試合場を擁していた館。



トーナメント会場の様子。


システムでトーナメントを管理する為、トーナメントへの参加チケットを販売していたベンダー。


トーナメント時以外向けに用意されていた試合場の様子。


これからC:SIを始めようという方達、新しい刀剣を購入したい人達向けに刀剣の売場も用意されていました。

同シムで行われた Ayame Musashiさん主催の Master's Treasure(*1) イベントのワンシーン。

刀と薙刀は性能差がある~~みたいに言われる事が多いですが、(参加者が偏る)突発的大会であったものの薙刀勢が一回戦で全滅した事もありました。
GolgothaクランのLynkisさんが薙刀使用の相手を刀で破ったり、決勝戦でAimeeさん対Glucosamineさんの刀対決が行われるなど、勝敗を決めるのは武器性能より、使い手次第だとよく分かる結果となる大会も多かったです。
事前告知なしの突発的開催以外のトーナメントには、常に多くのクランから大勢が参加。
途中から戦績に応じて、参加出来るトーナメントを制限するなど、力量が近い人同士が戦えるように色々な案を試行し、トーナメントを運営しようとしていただけに同グループが活動休止となってしまったのは残念でした。
*1 ― Master's Treasureについて ―
このゲームは武蔵ブランドの作者 Ayameさんが考案。ゲームに必要な道具も同氏が製作されました。
:: ゲームの概略 ::
"財宝"の入っている箱を巡って戦います。
:: ゲームの準備と開始手順 ::
1. 舞台中央の二段ジャンプで届く位置に Object "Master's Treasure" を設置。
2. 参加者は各々が任意の金額を投入。他のメンバーと比べて低過ぎる額を投入したりすると、ブーイングが起きたりするので、どの程度が妥当かはその都度判断を。
3. 参加者全員が金額の投入を終えたら、ゲームの準備は完了です。
4. "Master's Treasure"は一定時間入金が行われないと受付を締切り、下記のようなメッセージを発します。
[21:41] Master's Treasure shouts: *** The Game Will Begin In 10 Seconds! ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 5 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 4 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 3 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 2 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 1 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** FIGHT! ***
5. FIGHTが表示されたら試合開始です。
:: ゲームの方法 ::
1. 誰かが"Master's Treasure" をTouchすると
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name] is now guarding the chest! 訳:[Name]が箱を警備しています。
のようにメッセージが流れ、カウントが開始されます。
3. 誰かがTouchした後に別の誰かがTouchすると
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name] left me unguarded! 訳:[Name]は箱を無防備にしました。
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name2] left me unguarded! 訳:[Name2]が箱を警備しています。
とTouchした人が交代した事を告げるメッセージが流れます。
交代しても、カウントは増減せず、そのままで進行します。
4. このカウントがゼロになった時に、箱を警備していた人(最後にTouchした人)がゲームの勝者となります。
そして、箱に投入された金額が勝者に渡されます。
本来は二試合目だったものの、一試合目の組合せの一人がイン出来ていなかった為に不戦。
その為、(結果的に)記念すべき第一回大会の第一試合目にて戦う事が出来ましたし、此処のトーナメントでは(大会の開催時間がばらけた事もあって)他のトーナメント以上に色々なクランの人達と会えたり、トーナメント関係の思い出が多かった地です。
"Samurai Tournaments"グループが管理していたシムです。
同グループはTravisdさんとDeejayさんを中心に、毎週のトーナメント開催を目指して(予定外のトーナメント開催など、突発的イベント含めて)活発に活動を行っていましたが……諸事情によりシムを手放す事となり、それに伴ってグループの活動も休止状態となってしまいました。
トーナメントの舞台となる試合場を擁していた館。



トーナメント会場の様子。


システムでトーナメントを管理する為、トーナメントへの参加チケットを販売していたベンダー。


トーナメント時以外向けに用意されていた試合場の様子。


これからC:SIを始めようという方達、新しい刀剣を購入したい人達向けに刀剣の売場も用意されていました。

同シムで行われた Ayame Musashiさん主催の Master's Treasure(*1) イベントのワンシーン。

刀と薙刀は性能差がある~~みたいに言われる事が多いですが、(参加者が偏る)突発的大会であったものの薙刀勢が一回戦で全滅した事もありました。
GolgothaクランのLynkisさんが薙刀使用の相手を刀で破ったり、決勝戦でAimeeさん対Glucosamineさんの刀対決が行われるなど、勝敗を決めるのは武器性能より、使い手次第だとよく分かる結果となる大会も多かったです。
事前告知なしの突発的開催以外のトーナメントには、常に多くのクランから大勢が参加。
途中から戦績に応じて、参加出来るトーナメントを制限するなど、力量が近い人同士が戦えるように色々な案を試行し、トーナメントを運営しようとしていただけに同グループが活動休止となってしまったのは残念でした。
*1 ― Master's Treasureについて ―
このゲームは武蔵ブランドの作者 Ayameさんが考案。ゲームに必要な道具も同氏が製作されました。
:: ゲームの概略 ::
"財宝"の入っている箱を巡って戦います。
:: ゲームの準備と開始手順 ::
1. 舞台中央の二段ジャンプで届く位置に Object "Master's Treasure" を設置。
2. 参加者は各々が任意の金額を投入。他のメンバーと比べて低過ぎる額を投入したりすると、ブーイングが起きたりするので、どの程度が妥当かはその都度判断を。
3. 参加者全員が金額の投入を終えたら、ゲームの準備は完了です。
4. "Master's Treasure"は一定時間入金が行われないと受付を締切り、下記のようなメッセージを発します。
[21:41] Master's Treasure shouts: *** The Game Will Begin In 10 Seconds! ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 5 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 4 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 3 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 2 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** 1 ***
[21:41] Master's Treasure shouts: *** FIGHT! ***
5. FIGHTが表示されたら試合開始です。
:: ゲームの方法 ::
1. 誰かが"Master's Treasure" をTouchすると
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name] is now guarding the chest! 訳:[Name]が箱を警備しています。
のようにメッセージが流れ、カウントが開始されます。
3. 誰かがTouchした後に別の誰かがTouchすると
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name] left me unguarded! 訳:[Name]は箱を無防備にしました。
[21:41] Master's Treasure shouts: [Name2] left me unguarded! 訳:[Name2]が箱を警備しています。
とTouchした人が交代した事を告げるメッセージが流れます。
交代しても、カウントは増減せず、そのままで進行します。
4. このカウントがゼロになった時に、箱を警備していた人(最後にTouchした人)がゲームの勝者となります。
そして、箱に投入された金額が勝者に渡されます。
本来は二試合目だったものの、一試合目の組合せの一人がイン出来ていなかった為に不戦。
その為、(結果的に)記念すべき第一回大会の第一試合目にて戦う事が出来ましたし、此処のトーナメントでは(大会の開催時間がばらけた事もあって)他のトーナメント以上に色々なクランの人達と会えたり、トーナメント関係の思い出が多かった地です。
2009年04月21日
Bloodlinesシムの施設
※ 注意 此処は既に閉幕しました。 ※
軽いうえに多種の訓練器具なども多数あった便利な場所ですが、残念ながら、此処も昨年、閉鎖してしまいました。
現在はYakuzaSamuraiクラン所属のSilverさんが、Sessou Kateiクラン所属時代に開設建築。管理していた施設です。



試合用コートは地上に6つ、空中の一階層目に9つ(撮影時、二回層目は建築中だった為に撮影出来ず)。


更に、多くのトレーニング用施設を地上に備えるなど、試合練習共に向いた施設でした。

Aimeeさんが撮影、Youtubeに投稿された同施設でのチーム戦の様子。
TokugwaKumiteで試合して以来のSilverさんと再会出来たり、当時、発売されたばかりのBloodDrinkersについての戦術教本をSessouKateiのArisiaさんから貰える。
SilverさんがYakuzaSamuraiに参加を希望された時、それを支持するか否かの意見をMoondanceさんに求められたのも同施設だったなと、試合以外にも色々な思い出がある場所。
そして、(当時の)RCクライアントを使用すれば、4000mのような高高度に建物を作れる事を教えて貰うなど、C:SI試合以外でも色々と思い出のあった施設だったので、閉鎖となってしまった時は残念でした……。
掲載写真は全て、当時の仕事用に借り受けていたノートPCからログインし撮影したモノです。技術の進歩は分進秒歩、ノートPCでも最新鋭機ならば数年前のデスクトップ機以上の性能……。
軽いうえに多種の訓練器具なども多数あった便利な場所ですが、残念ながら、此処も昨年、閉鎖してしまいました。
現在はYakuzaSamuraiクラン所属のSilverさんが、Sessou Kateiクラン所属時代に開設建築。管理していた施設です。



試合用コートは地上に6つ、空中の一階層目に9つ(撮影時、二回層目は建築中だった為に撮影出来ず)。


更に、多くのトレーニング用施設を地上に備えるなど、試合練習共に向いた施設でした。

Aimeeさんが撮影、Youtubeに投稿された同施設でのチーム戦の様子。
TokugwaKumiteで試合して以来のSilverさんと再会出来たり、当時、発売されたばかりのBloodDrinkersについての戦術教本をSessouKateiのArisiaさんから貰える。
SilverさんがYakuzaSamuraiに参加を希望された時、それを支持するか否かの意見をMoondanceさんに求められたのも同施設だったなと、試合以外にも色々な思い出がある場所。
そして、(当時の)RCクライアントを使用すれば、4000mのような高高度に建物を作れる事を教えて貰うなど、C:SI試合以外でも色々と思い出のあった施設だったので、閉鎖となってしまった時は残念でした……。
掲載写真は全て、当時の仕事用に借り受けていたノートPCからログインし撮影したモノです。技術の進歩は分進秒歩、ノートPCでも最新鋭機ならば数年前のデスクトップ機以上の性能……。
2009年04月14日
Eiki シム
※ 注意 このシムは既に閉じられています。 ※
一年ちょっと前まで、最北中央にMeijiシム、その隣接した南にTokugawaシムがあり、その二つを囲うようにクラン管理の計10シムが隣接して一大C:SIシム群を築いていた時代がありました。
その頃、C:SI史上最大規模の大会 Tokugawa Taikai(Tokugawa Kumite)http://groups.google.com/group/tokugawa-kumite が開かれた事がありました。
江戸日本シム、江戸日本北街シムという二つのシムが隣接しているおかげで、剣術大会でラグ対策として観客席と試合場を分けるという方法が出来るように、同大会でも隣接四シムを使って観客席用シム二つと試合場用シム二つを用意し大会を進行させていました。
閑話休題。
その頃、YakuzaSamuraiClanが管理していたのが、シムの南側に位置したEikiというシムです。

シムを取得したのはいいものの、建築や造成にかけられる時間があまり無かった事もあり、良く言えば自然の環境を生かしたシム、悪く言うと殺風景なシムでしたが、クラン初の専用シムという事で訪れるメンバーは多かったです。




そんなシムでしたが、諸事情によりYakuzaSamuraiはシムを手放す事となり、他のクラン群も其々の理由でシムを手放し……一大シム群の時代は残念ながら幕を一度閉じる事となってしまいました。
一年ちょっと前まで、最北中央にMeijiシム、その隣接した南にTokugawaシムがあり、その二つを囲うようにクラン管理の計10シムが隣接して一大C:SIシム群を築いていた時代がありました。
その頃、C:SI史上最大規模の大会 Tokugawa Taikai(Tokugawa Kumite)http://groups.google.com/group/tokugawa-kumite が開かれた事がありました。
江戸日本シム、江戸日本北街シムという二つのシムが隣接しているおかげで、剣術大会でラグ対策として観客席と試合場を分けるという方法が出来るように、同大会でも隣接四シムを使って観客席用シム二つと試合場用シム二つを用意し大会を進行させていました。
閑話休題。
その頃、YakuzaSamuraiClanが管理していたのが、シムの南側に位置したEikiというシムです。

シムを取得したのはいいものの、建築や造成にかけられる時間があまり無かった事もあり、良く言えば自然の環境を生かしたシム、悪く言うと殺風景なシムでしたが、クラン初の専用シムという事で訪れるメンバーは多かったです。




そんなシムでしたが、諸事情によりYakuzaSamuraiはシムを手放す事となり、他のクラン群も其々の理由でシムを手放し……一大シム群の時代は残念ながら幕を一度閉じる事となってしまいました。
2009年04月09日
Samurai Edo シム
此処はSamurai Islandの南側に位置します。
昨年、Havok4正式適用前にシムオーナーが選択出来た「物理動作全般が影響を受けるHavok4導入を早期適用するか?全シムに強制適用されるまで待つか?」でColdsteelと共に早期導入を選択するなど、Coldsteelと共にC:SIコミュニティでは重要な位置を占めるシムの一つです。
また、インベントリーに収納出来る各種アイテムが隠されている唯一のシムです。


http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/128/22
試合場所は計五個ですが、一箇所は実質、イベント専用みたいになってしまっています。

http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/40/22

http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/154/22
試合場に向かう道の途中にある広間。
http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/138/171/22


今は居なくなってしまいましたが、以前は下写真のような住処に近付くプレイヤーをブレス攻撃で吹き飛ばす龍も同シムに生息していました。



倒したところで後記するアイテムなどは取得出来ませんでしたが、大量のHPを持つだけでなく、時間と共に体力を回復する難敵に挑戦するプレイヤーは多かったです。
インベントリーに収納出来るアイテムは効果量の違う体力、スタミナの回復薬が計四種類。飛び道具のクナイが一種の計五種。

どれも、一度使用するとインベントリーから消えます。また、ルールで認められていない限り、試合中にこれらのアイテムを使用する事は禁止されています。

シム各所に置かれている(一部、故意かシムデザインの関係か分かりませんが、見え難い場所に置いてある)壷を壊すと出るオブジェクトをクリックする事で、インベントリーに収納されます。


但し、時々、空っぽの壷もあります。

以前、同シムで計三週間の週末の土日を使用で計六日間にわたるクラン対抗3vs3チーム戦トーナメントが行われた事があり、その選抜チームに参加出来たのも良い思い出です。日本人メンバーから選抜されたのはLumiereさんと私となりました。

写真は蔵屋のgura Bothaさんに作って頂いた同大会の告知ポスターですが、主催の人達に渡すタイミングが悪かったのか……張り出しをしてもらう前に同大会がスタートしてしまってお蔵入りとなってしまったのが残念です。



Havok4が早期適用された頃、(解散してしまった)山法師クランのミドリさんと久しぶりに会えるなど、此処ではあまり試合をしていないにしては、色々な思い出があるシムです。
昨年、Havok4正式適用前にシムオーナーが選択出来た「物理動作全般が影響を受けるHavok4導入を早期適用するか?全シムに強制適用されるまで待つか?」でColdsteelと共に早期導入を選択するなど、Coldsteelと共にC:SIコミュニティでは重要な位置を占めるシムの一つです。
また、インベントリーに収納出来る各種アイテムが隠されている唯一のシムです。


http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/128/22
試合場所は計五個ですが、一箇所は実質、イベント専用みたいになってしまっています。

http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/40/22

http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/128/154/22
試合場に向かう道の途中にある広間。
http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Edo/138/171/22


今は居なくなってしまいましたが、以前は下写真のような住処に近付くプレイヤーをブレス攻撃で吹き飛ばす龍も同シムに生息していました。



倒したところで後記するアイテムなどは取得出来ませんでしたが、大量のHPを持つだけでなく、時間と共に体力を回復する難敵に挑戦するプレイヤーは多かったです。
インベントリーに収納出来るアイテムは効果量の違う体力、スタミナの回復薬が計四種類。飛び道具のクナイが一種の計五種。

どれも、一度使用するとインベントリーから消えます。また、ルールで認められていない限り、試合中にこれらのアイテムを使用する事は禁止されています。

シム各所に置かれている(一部、故意かシムデザインの関係か分かりませんが、見え難い場所に置いてある)壷を壊すと出るオブジェクトをクリックする事で、インベントリーに収納されます。


但し、時々、空っぽの壷もあります。

以前、同シムで計三週間の週末の土日を使用で計六日間にわたるクラン対抗3vs3チーム戦トーナメントが行われた事があり、その選抜チームに参加出来たのも良い思い出です。日本人メンバーから選抜されたのはLumiereさんと私となりました。

写真は蔵屋のgura Bothaさんに作って頂いた同大会の告知ポスターですが、主催の人達に渡すタイミングが悪かったのか……張り出しをしてもらう前に同大会がスタートしてしまってお蔵入りとなってしまったのが残念です。



Havok4が早期適用された頃、(解散してしまった)山法師クランのミドリさんと久しぶりに会えるなど、此処ではあまり試合をしていないにしては、色々な思い出があるシムです。