
2009年07月11日
Mitsukijima Arena
Moondanceさんの邸宅上空にある此処は一昨年に行われたC:SIでは最大規模大会の Tokugawa Kumite で使われたのと同じ(というか…製作したのがMoondanceさんです)試合場です。

"/1 turn on"で試合場を囲む壁が有効となり、視界内に入る対象が制限される事で視覚負荷が減少するなど、試合を行う人を最優先とする試合場構造となっています。

"/1 turn off"で試合場を囲んでいる壁が無効となります。

Shadowシム・ヤクザ侍側でクラン戦が行われる時は、此処か下の広間が使われる事になります。
C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方、YakuzaSamuraiクランなどのC:SIクランに参加をしてみては如何でしょうか?

"/1 turn on"で試合場を囲む壁が有効となり、視界内に入る対象が制限される事で視覚負荷が減少するなど、試合を行う人を最優先とする試合場構造となっています。

"/1 turn off"で試合場を囲んでいる壁が無効となります。

Shadowシム・ヤクザ侍側でクラン戦が行われる時は、此処か下の広間が使われる事になります。
C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方、YakuzaSamuraiクランなどのC:SIクランに参加をしてみては如何でしょうか?
2009年07月11日
09-07-11 Girl vs Boy in Wulin
今イベントの始まりとなったKafkaさんの一言。
[2009/07/10 22:50] Kafka: Geeeeez!!!! Where are all the C:SI people????
特に事前のイベントの告知などは行われていませんでしたが、バランスが良い具合に男女ほぼ同人数が集まった為、日本時間で本日午後三時頃より Wulin(Penghuシム) にて男女分け形式でのチーム戦が始まりました。
[2009/07/10 22:59] GuoXiang: So.. Girls.. On this mat please, follow me
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 3
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 2
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 1
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: GO!!
[2009/07/10 23:03] Dante : LETS ROCK !
米国圏では就寝時間となる方達が多かった為、数戦した後に就寝される方も多かったですが、同じかそれ以上の人達が次々に参加をされた為、参加者は入れ替わりつつも、最大事には13vs13の集団戦とまでなりました。下写真群が当時の試合の様子です。















[2009/07/11 1:03] GuoXiang の叫び: Ok, I am calling it a night! Thanks for the fun!!
皆を集めたKafkaさんがログアウトから戻られなかった為、イベント進行司会を代行していたGuoXiangさんのログアウトが、このイベントの自然な区切りとなり、解散となりました。
私的には旧Meijiの頃に何度も会ったり、手合わせをしてもらっていた懐かしい人達や、過去のWulinのイベントで会ったものの試合の機会が無かった人達など、懐かしい・珍しい人達と一度に会えた事もあり充実な二時間でした。
今回のような突発的イベントも含めて、Wulinでは色々なイベントが行われています。C:SIをプレイしている方達、Wulinのグループ活動に参加をしてみませんか?
[2009/07/10 22:50] Kafka: Geeeeez!!!! Where are all the C:SI people????
特に事前のイベントの告知などは行われていませんでしたが、バランスが良い具合に男女ほぼ同人数が集まった為、日本時間で本日午後三時頃より Wulin(Penghuシム) にて男女分け形式でのチーム戦が始まりました。
[2009/07/10 22:59] GuoXiang: So.. Girls.. On this mat please, follow me
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 3
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 2
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: 1
[2009/07/10 23:03] GuoXiang の叫び: GO!!
[2009/07/10 23:03] Dante : LETS ROCK !
米国圏では就寝時間となる方達が多かった為、数戦した後に就寝される方も多かったですが、同じかそれ以上の人達が次々に参加をされた為、参加者は入れ替わりつつも、最大事には13vs13の集団戦とまでなりました。下写真群が当時の試合の様子です。















[2009/07/11 1:03] GuoXiang の叫び: Ok, I am calling it a night! Thanks for the fun!!
皆を集めたKafkaさんがログアウトから戻られなかった為、イベント進行司会を代行していたGuoXiangさんのログアウトが、このイベントの自然な区切りとなり、解散となりました。
私的には旧Meijiの頃に何度も会ったり、手合わせをしてもらっていた懐かしい人達や、過去のWulinのイベントで会ったものの試合の機会が無かった人達など、懐かしい・珍しい人達と一度に会えた事もあり充実な二時間でした。
今回のような突発的イベントも含めて、Wulinでは色々なイベントが行われています。C:SIをプレイしている方達、Wulinのグループ活動に参加をしてみませんか?
Posted by masmako Slade at
20:35
│Comments(0)
2009年07月08日
Meijiシム 一時アクセス制限中
現在、Meijiシムはアクセス制限が設けられています。
その為、同シムへのTPは出来ません。
[2009/07/07 9:24] Nampeyo : will be open in about 30 minutes
同シムへのアクセス制限解除は約30分後となっています。
# 09/07/08 1:59 JST 追記
09/07/07 9:57 SLT に同制限は解除されました。
その為、同シムへのTPは出来ません。
[2009/07/07 9:24] Nampeyo : will be open in about 30 minutes
同シムへのアクセス制限解除は約30分後となっています。
# 09/07/08 1:59 JST 追記
09/07/07 9:57 SLT に同制限は解除されました。
2009年07月07日
09/07/18 AM09 JST, vs Emei Pai

イベントの内容:
開催日時: 09-07-18 土 AM 09 JST / 09-07-17 金 PM05 SLT
試合形式: Advance / Intermediate / Beginner 各部門三人ずつ。
一対一で二本先取三戦勝負を計九戦。
開催場所: Wulin (Penghuシム)
C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方、YakuzaSamuraiクランや
Emei PaiなどのC:SIクランやグループに参加をしてみては如何でしょうか?
2009年07月05日
The Fourth of July in Meiji
米国時間で昨日は米国最大規模の祝日の一つである「独立記念日/ Independence Day / the Fourth of July」。RLの米全土で大規模なパーティーが開かれる日でしたが、それはSLの中でも同じで、米国在住の人達が多いコミュニティや各シムでもパーティーが開催されている一日となっていました。
C:SIシムの一つであるMeijiシムでも、合計すると約七時間超にわたるパーティーが開かれました。
写真群は後半(私がインして以降)の様子です。


















日本にいながら世界各国(今回は米国)の記念的パーティーに参加出来るのも、SLの魅力の一つかもしれません。
C:SIシムの一つであるMeijiシムでも、合計すると約七時間超にわたるパーティーが開かれました。
写真群は後半(私がインして以降)の様子です。


















日本にいながら世界各国(今回は米国)の記念的パーティーに参加出来るのも、SLの魅力の一つかもしれません。
2009年07月05日
Party for reach 50000 wins(2)
Although I think that this is unnecessary.
Since being told by guess is disagreeable, I indicate a reply.
To the beginning... Thank you for the invitation to a party.
Next, I apologize for unattending a party...
I do practice, Because I desire a victory rather than losing.
However, a victory and defeat are the same value in a meaning called experience. I think so.
And I don't like unequality. So, I know that society isn't very equal. However, I can try hard to be equal.
Today's experience of 100 losses leads to tomorrow's one victory. Since there is defeat, a victory exists.
Therefore, I can't participate in the party which celebrates only the victory which is a half of experience.
これは不必要であるとは思いますが……
憶測で話されるのは好きではないので、招待状に返信した内容を記載しておきます。
初めに… パーティへの招待、ありがとうございます。
次に…… パーティーへの参加辞退を許してください。
私も負けるよりは勝ちたいですので練習をします。しかし、私は勝利も敗北も経験という意味では同価値であると思っています。
そして、私は不平等が嫌いです。私は社会がそれ程平等では無い事を知っていますが、平等であろうと努める事は出来ます。
今日の百敗の経験が、明日の一勝を生みます。負けがあるから勝ちが存在する。
だから、私は経験の半分でしかない勝利のみを祝うパーティーには参加を出来ません。
Since being told by guess is disagreeable, I indicate a reply.
To the beginning... Thank you for the invitation to a party.
Next, I apologize for unattending a party...
I do practice, Because I desire a victory rather than losing.
However, a victory and defeat are the same value in a meaning called experience. I think so.
And I don't like unequality. So, I know that society isn't very equal. However, I can try hard to be equal.
Today's experience of 100 losses leads to tomorrow's one victory. Since there is defeat, a victory exists.
Therefore, I can't participate in the party which celebrates only the victory which is a half of experience.
これは不必要であるとは思いますが……
憶測で話されるのは好きではないので、招待状に返信した内容を記載しておきます。
初めに… パーティへの招待、ありがとうございます。
次に…… パーティーへの参加辞退を許してください。
私も負けるよりは勝ちたいですので練習をします。しかし、私は勝利も敗北も経験という意味では同価値であると思っています。
そして、私は不平等が嫌いです。私は社会がそれ程平等では無い事を知っていますが、平等であろうと努める事は出来ます。
今日の百敗の経験が、明日の一勝を生みます。負けがあるから勝ちが存在する。
だから、私は経験の半分でしかない勝利のみを祝うパーティーには参加を出来ません。
2009年07月04日
Party for reach 50000 wins
主催: RainO さん
イベントの内容: 戦勝記録が5万に近付いた人達のお祝いパーティー。
開催日時: 今週末
開催場所: Omi Province
私も負けるよりは勝ちたいですから練習をしたり、講義に参加をしたりして学びますが、勝利も敗北も経験という意味では同価値であると思っています。敗北があるから勝利がある。誰かが勝てば誰かが負ける。それは表裏一体。誇れる負け方もあれば、称えられない勝ち方もあるとも思ってますしね。
もし、勝利にのみしか価値が無いのであれば、C:SIコミュニティはどんな手段を使ってでも勝利を求め続ける人達ばかりになっていたでしょうが、チートは論外として、ダーティーテクを使う人も少数です。
勝ち、強さのみを人の価値としているとしか思えない人達もたしかにいますが、大多数は剣術ゲームであろうと、剣術の強さは人の個性の一つでしかない。人の価値は行動にある(今までに何を為して、これから先に何を出来るか)としている人達だと思っています。
そして、『WINNING OR LOSING IS NOT IMPORTANT, HAVE FUN AND A GOOD FIGHT. By Soonhi』(勝敗に拘らず、楽しみ、好い試合をしてください。)をよく口にしている人間が勝利数を祝うパーティーに参加なんて事をすれば、言っている事とやっている事の齟齬が生じる。
「人は口先で何とでも言える。何かを示したいならば口で語るのではなく、行動で示すべき」というのも私の考え方です。
なので、主賓的立場として招いてもらっておいて失礼だとは承知で、私は参加を辞退させてもらいました。
本来ならば当日、手渡されるはずだった記念品(今までにRainOさんが作成された写真集一式を納めたアルバム)。

パーティーには参加をしませんが、今週の始めにお話をお聞きした際、品だけは頂いてきました。
イベントの内容: 戦勝記録が5万に近付いた人達のお祝いパーティー。
開催日時: 今週末
開催場所: Omi Province
私も負けるよりは勝ちたいですから練習をしたり、講義に参加をしたりして学びますが、勝利も敗北も経験という意味では同価値であると思っています。敗北があるから勝利がある。誰かが勝てば誰かが負ける。それは表裏一体。誇れる負け方もあれば、称えられない勝ち方もあるとも思ってますしね。
もし、勝利にのみしか価値が無いのであれば、C:SIコミュニティはどんな手段を使ってでも勝利を求め続ける人達ばかりになっていたでしょうが、チートは論外として、ダーティーテクを使う人も少数です。
勝ち、強さのみを人の価値としているとしか思えない人達もたしかにいますが、大多数は剣術ゲームであろうと、剣術の強さは人の個性の一つでしかない。人の価値は行動にある(今までに何を為して、これから先に何を出来るか)としている人達だと思っています。
そして、『WINNING OR LOSING IS NOT IMPORTANT, HAVE FUN AND A GOOD FIGHT. By Soonhi』(勝敗に拘らず、楽しみ、好い試合をしてください。)をよく口にしている人間が勝利数を祝うパーティーに参加なんて事をすれば、言っている事とやっている事の齟齬が生じる。
「人は口先で何とでも言える。何かを示したいならば口で語るのではなく、行動で示すべき」というのも私の考え方です。
なので、主賓的立場として招いてもらっておいて失礼だとは承知で、私は参加を辞退させてもらいました。
本来ならば当日、手渡されるはずだった記念品(今までにRainOさんが作成された写真集一式を納めたアルバム)。

パーティーには参加をしませんが、今週の始めにお話をお聞きした際、品だけは頂いてきました。
2009年07月02日
C:SI Tounaments Clan Division
オフィシャルクラン関係トーナメント用として新しいC:SIグループが作成されました。

これからは、オフィシャルクラン限定のトーナメントなどの企画運営がより円滑に行われる事になるでしょう。
参加出来るのはオフィシャル・クランメンバー限定というイベントもあります。なので、C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方は、C:SIクランに参加をしてみては如何でしょうか?

これからは、オフィシャルクラン限定のトーナメントなどの企画運営がより円滑に行われる事になるでしょう。
参加出来るのはオフィシャル・クランメンバー限定というイベントもあります。なので、C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方は、C:SIクランに参加をしてみては如何でしょうか?