
2009年06月09日
09/07/05 SLT vs Emei Pai

イベントの内容:
Student Level(beginner / intermediateの一部)限定のクラン戦
開催日時: 7-05 日 SLT
試合形式: 未定。
ルール詳細: 未定。
このクラン戦イベントのように新しいプレイヤーの方(プレイ経験の長くない方)向けのイベントもありますので、C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方、ヤクザ侍やEmei PaiなどのC:SIクランやスクールに参加をしてみては如何でしょうか?
2009年06月09日
エゴグラムによる性格診断
エゴグラムによる性格診断
SNS(Navi-SL)でエゴグラム http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm という性格診断について知る機会があったのでやってみたところ、結構、当たっているのかなぁ……な結果となったので、自己紹介を兼ねてこちらにも記載。
===============================================================
分析結果は 貴方のタイプはaaabb です。
性格
現実主義タイプで、精神的にはタフネスです。自分の置かれている立場とか、為すべき仕事の範囲などを的確に把握していて、その実現に精神を集中できるタイプです。仕事には厳しいが、思い遣りや同情心も高く、合理的反応を誤る事は滅多に有りません。自己表現を計る事に忙しい為に、趣味や娯楽など人生のゆとりに属する部分を、段々と切り詰めて行く可能性が少なく有りません。
恋愛・結婚
余り世間の常識から掛け離れた男女関係などに踏み込む可能性は、殆ど無いタイプです。大人の恋愛、大人の結婚をするタイプなので、艶色のスキャンダルを起す危険性は、先ず有りません。結婚後は、仕事と子供を中心に夫婦関係が回転して行く極く普通の家庭を築く可能性が非常に高いでしょう。
職業適性
性格的には仕事なら何でも御座れ、のタイプです。各方面の職業に対する適応の巾が物凄く広く、後は才能と努力次第と云う事になります。
対人関係
責任や道徳を他人に厳しく云う代りに、自分にも厳しく、同情心、寛容心がかなり高い事とも相俟って、ケースバイケースの適格な判断を誤らない言動は、周囲の人々に高い評価を受けるでしょう。しかし、そう云う高次元の領域ばかりが先行してゆくと、知らず知らずの間に四角四面の人間が出来上がって行き易いものです。今後は趣味や娯楽の面も、等閑視しない事が必要でしょう。
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自分で言ってれば世話ないですが、やっぱり、ちょっと接し難いような人間かもしれないですね。
SNS(Navi-SL)でエゴグラム http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm という性格診断について知る機会があったのでやってみたところ、結構、当たっているのかなぁ……な結果となったので、自己紹介を兼ねてこちらにも記載。
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分析結果は 貴方のタイプはaaabb です。
性格
現実主義タイプで、精神的にはタフネスです。自分の置かれている立場とか、為すべき仕事の範囲などを的確に把握していて、その実現に精神を集中できるタイプです。仕事には厳しいが、思い遣りや同情心も高く、合理的反応を誤る事は滅多に有りません。自己表現を計る事に忙しい為に、趣味や娯楽など人生のゆとりに属する部分を、段々と切り詰めて行く可能性が少なく有りません。
恋愛・結婚
余り世間の常識から掛け離れた男女関係などに踏み込む可能性は、殆ど無いタイプです。大人の恋愛、大人の結婚をするタイプなので、艶色のスキャンダルを起す危険性は、先ず有りません。結婚後は、仕事と子供を中心に夫婦関係が回転して行く極く普通の家庭を築く可能性が非常に高いでしょう。
職業適性
性格的には仕事なら何でも御座れ、のタイプです。各方面の職業に対する適応の巾が物凄く広く、後は才能と努力次第と云う事になります。
対人関係
責任や道徳を他人に厳しく云う代りに、自分にも厳しく、同情心、寛容心がかなり高い事とも相俟って、ケースバイケースの適格な判断を誤らない言動は、周囲の人々に高い評価を受けるでしょう。しかし、そう云う高次元の領域ばかりが先行してゆくと、知らず知らずの間に四角四面の人間が出来上がって行き易いものです。今後は趣味や娯楽の面も、等閑視しない事が必要でしょう。
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自分で言ってれば世話ないですが、やっぱり、ちょっと接し難いような人間かもしれないですね。
2009年06月09日
第五章 C:SIの操作のあれこれ
刀剣を装備していても、抜刀を行わないと操作方法に変化は起こりませんので、まず最初に抜刀を行ってください。
※ 注意 ※ C:SIでは他のFPSゲームの様にはキーのカスタマイズを出来ません。
■ 試合を行う時にはマウスルック・モード(一人称視点)を使用する事をお勧めします。
同じ位置・状況の「一人称の画面」と「三人称の画面」の違い。


メニューの「表示 > 一人称視点(マウスルック)」をクリックするか、ショートカットキーの「M」でマウスルックモードに切り替わります。
通常の三人称視点(自分のアバターを後ろから見る)でも試合を行えますが、マウスルック・モードだと実際に自分の目で見ているように距離などを把握出来、相手の細かい動きへの対応も素早く行えると思います。
DCSやCCSなどの別のコンバットシステムやSL以外の三人称視点でのゲームに馴れている人だと、マウスルックモードを使わない方が、距離などを正確に把握出来て戦いやすいかもしれませんので、そちらが向いていると思うならば、三人称視点で戦うのも選択だと思います。
但し、三人称視点だと正面方向にしか攻撃出来ません。一人称視点では視点の位置に対して攻撃をするので、地上から上空の相手を斬ったり、降下中に地上の相手を斬ったりをする事が出来ます。これについての詳細は後述をしますが、一人称視点では画面に酔って戦えないなどの理由が無い限り、三人称視点で戦う事をお奨めします。
■ 試合では「走る」を使用。
走るにはメニューの「世界 > 常に走る」のチェックをオンにするか、[Ctrl + R]キーを押してください。走る状態で同じ事をすると、歩く状態に戻る事が出来ます。
「歩く」と「走る」の両方を使ってみると違いがよく解ると思いますが、動き続ける事が多い試合では「歩く」になっていると攻防で不利になります。
試合中に走ると歩くを切り替えて微妙な距離調整を行う人達もいますが、基本的には「走る」の使用を強く推奨したいです。
■ 一人称視点での操作方法
一人称視点では、マウスで視点移動をし、キーボードで攻防移動を行って試合をします。
移動と攻防に使うキーは[W][A][S][D][E][C] か [矢印キー][PageUp][PageDown]。
マウスの動きが、そのまま視点の動き(攻撃位置)に連動します。
下記十一種類の動きをする時は、マウスの左ボタンを押さないでください。
前進 [W]キー か [矢印キーの上] を押してください。
後退 [S]キー か [矢印キーの下] を押してください。
右進 [D]キー か [矢印キーの右] を押してください。
左進 [A]キー か [矢印キーの左] を押してください。
防御 [C]キー か [PageDown]キー を押してください。
ジャンプ [E]キー か [PageUp]キー を押してください。
※ ジャンプ中にも様々な行動を行えます。これについては後述します。
二段ジャンプ ジャンプ中に再度、[E]キー か [PageUp]キー を押してください。
前にダッシュ 素早く[W]キー か [矢印キーの上]を 二度叩いてください。
後にダッシュ 素早く[S]キー か [矢印キーの下]を 二度叩いてください。
右にダッシュ 素早く[D]キー か [矢印キーの右]を 二度叩いてください。
左にダッシュ 素早く[A]キー か [矢印キーの左]を 二度叩いてください。
※ 二段ジャンプ、ダッシュを使うと一定量のスタミナを消費します。スタミナが無いとこれらの動きは出来ません。
攻撃を行う時はマウスの左ボタンを押して構えてください。
斬り方の壱 [W]キー か [矢印キーの上]を押してください。
斬り方の二 [D]キー か [矢印キーの右]を押してください。
斬り方の三 [A]キー か [矢印キーの左]を押してください。
※ 刀剣によって斬り方が変わりますが、どの刀も三種類の斬り方を使えます。
蹴り攻撃 [S]キー か [矢印キーの下]を押してください。
※ [W][A][D][S]キーを連続で押す事でコンボ攻撃を行う事が出来ます。コンボについては後述します。
必殺技 [E]キー か [PageUp]を押してください。
※ 必殺技を使うと大量のスタミナを消費します。スタミナが無いと必殺技は使用を出来ません。
■ 三人称視点での操作方法
三人称視点では、キーボードのみで攻防移動を行って試合をします。マウスは一切使用しません。
移動と攻防に使うキーは[W][A][S][D][E][C] か [矢印キー][PageUp][PageDown]。
一人称視点では左右を向く時にはマウスを操作して振り向いていましたが、三人称視点では [D]キー か [矢印キーの右] と [A]キー か [矢印キーの左] で左右を振り向きます。
下記七種類の動きをする時は、マウスの左ボタンを押さないでください。
前進 [W]キー か [矢印キーの上] を押してください。
後退 [S]キー か [矢印キーの下] を押してください。
防御 [C]キー か [PageDown]キー を押してください。
ジャンプ [E]キー か [PageUp]キー を押してください。
二段ジャンプ ジャンプ中に再度、[E]キー か [PageUp]キー を押してください。
前にダッシュ 素早く[W]キー か [矢印キーの上]を 二度叩いてください。
後にダッシュ 素早く[S]キー か [矢印キーの下]を 二度叩いてください。
※ 二段ジャンプ、ダッシュを使うと一定量のスタミナを消費します。スタミナが無いとこれらの動きは出来ません。
攻撃を行う時はマウスの左ボタンを押して構えてください。
斬り方の壱 [W]キー か [矢印キーの上]を押してください。
斬り方の二 [D]キー か [矢印キーの右]を押してください。
斬り方の三 [A]キー か [矢印キーの左]を押してください。
蹴り攻撃 [S]キー か [矢印キーの下]を押してください。
必殺技 [E]キー か [PageUp]を押してください。
※ 必殺技を使うと大量のスタミナを消費します。スタミナが無いと必殺技は使用を出来ません。
※ 注意 ※ C:SIでは他のFPSゲームの様にはキーのカスタマイズを出来ません。
■ 試合を行う時にはマウスルック・モード(一人称視点)を使用する事をお勧めします。
同じ位置・状況の「一人称の画面」と「三人称の画面」の違い。


メニューの「表示 > 一人称視点(マウスルック)」をクリックするか、ショートカットキーの「M」でマウスルックモードに切り替わります。
通常の三人称視点(自分のアバターを後ろから見る)でも試合を行えますが、マウスルック・モードだと実際に自分の目で見ているように距離などを把握出来、相手の細かい動きへの対応も素早く行えると思います。
DCSやCCSなどの別のコンバットシステムやSL以外の三人称視点でのゲームに馴れている人だと、マウスルックモードを使わない方が、距離などを正確に把握出来て戦いやすいかもしれませんので、そちらが向いていると思うならば、三人称視点で戦うのも選択だと思います。
但し、三人称視点だと正面方向にしか攻撃出来ません。一人称視点では視点の位置に対して攻撃をするので、地上から上空の相手を斬ったり、降下中に地上の相手を斬ったりをする事が出来ます。これについての詳細は後述をしますが、一人称視点では画面に酔って戦えないなどの理由が無い限り、三人称視点で戦う事をお奨めします。
■ 試合では「走る」を使用。
走るにはメニューの「世界 > 常に走る」のチェックをオンにするか、[Ctrl + R]キーを押してください。走る状態で同じ事をすると、歩く状態に戻る事が出来ます。
「歩く」と「走る」の両方を使ってみると違いがよく解ると思いますが、動き続ける事が多い試合では「歩く」になっていると攻防で不利になります。
試合中に走ると歩くを切り替えて微妙な距離調整を行う人達もいますが、基本的には「走る」の使用を強く推奨したいです。
■ 一人称視点での操作方法
一人称視点では、マウスで視点移動をし、キーボードで攻防移動を行って試合をします。
移動と攻防に使うキーは[W][A][S][D][E][C] か [矢印キー][PageUp][PageDown]。
マウスの動きが、そのまま視点の動き(攻撃位置)に連動します。
下記十一種類の動きをする時は、マウスの左ボタンを押さないでください。
前進 [W]キー か [矢印キーの上] を押してください。
後退 [S]キー か [矢印キーの下] を押してください。
右進 [D]キー か [矢印キーの右] を押してください。
左進 [A]キー か [矢印キーの左] を押してください。
防御 [C]キー か [PageDown]キー を押してください。
ジャンプ [E]キー か [PageUp]キー を押してください。
※ ジャンプ中にも様々な行動を行えます。これについては後述します。
二段ジャンプ ジャンプ中に再度、[E]キー か [PageUp]キー を押してください。
前にダッシュ 素早く[W]キー か [矢印キーの上]を 二度叩いてください。
後にダッシュ 素早く[S]キー か [矢印キーの下]を 二度叩いてください。
右にダッシュ 素早く[D]キー か [矢印キーの右]を 二度叩いてください。
左にダッシュ 素早く[A]キー か [矢印キーの左]を 二度叩いてください。
※ 二段ジャンプ、ダッシュを使うと一定量のスタミナを消費します。スタミナが無いとこれらの動きは出来ません。
攻撃を行う時はマウスの左ボタンを押して構えてください。
斬り方の壱 [W]キー か [矢印キーの上]を押してください。
斬り方の二 [D]キー か [矢印キーの右]を押してください。
斬り方の三 [A]キー か [矢印キーの左]を押してください。
※ 刀剣によって斬り方が変わりますが、どの刀も三種類の斬り方を使えます。
蹴り攻撃 [S]キー か [矢印キーの下]を押してください。
※ [W][A][D][S]キーを連続で押す事でコンボ攻撃を行う事が出来ます。コンボについては後述します。
必殺技 [E]キー か [PageUp]を押してください。
※ 必殺技を使うと大量のスタミナを消費します。スタミナが無いと必殺技は使用を出来ません。
■ 三人称視点での操作方法
三人称視点では、キーボードのみで攻防移動を行って試合をします。マウスは一切使用しません。
移動と攻防に使うキーは[W][A][S][D][E][C] か [矢印キー][PageUp][PageDown]。
一人称視点では左右を向く時にはマウスを操作して振り向いていましたが、三人称視点では [D]キー か [矢印キーの右] と [A]キー か [矢印キーの左] で左右を振り向きます。
下記七種類の動きをする時は、マウスの左ボタンを押さないでください。
前進 [W]キー か [矢印キーの上] を押してください。
後退 [S]キー か [矢印キーの下] を押してください。
防御 [C]キー か [PageDown]キー を押してください。
ジャンプ [E]キー か [PageUp]キー を押してください。
二段ジャンプ ジャンプ中に再度、[E]キー か [PageUp]キー を押してください。
前にダッシュ 素早く[W]キー か [矢印キーの上]を 二度叩いてください。
後にダッシュ 素早く[S]キー か [矢印キーの下]を 二度叩いてください。
※ 二段ジャンプ、ダッシュを使うと一定量のスタミナを消費します。スタミナが無いとこれらの動きは出来ません。
攻撃を行う時はマウスの左ボタンを押して構えてください。
斬り方の壱 [W]キー か [矢印キーの上]を押してください。
斬り方の二 [D]キー か [矢印キーの右]を押してください。
斬り方の三 [A]キー か [矢印キーの左]を押してください。
蹴り攻撃 [S]キー か [矢印キーの下]を押してください。
必殺技 [E]キー か [PageUp]を押してください。
※ 必殺技を使うと大量のスタミナを消費します。スタミナが無いと必殺技は使用を出来ません。
2009年06月09日
KingOfTheMountain 2vs2 Tourny

イベントの内容: クランメンバー限定 2 vs 2 のタッグ戦形式のトーナメント
開催日時: 6-27 土 6AM JPT / 6-26 金 2PM PDT
試合形式: 2 vs 2。二本先取三戦形式。一試合は五分間の制限時間あり。
参加クラン: イシダ氏、ヤクザ侍、シャドウ侍、セッソウカテイ、虎侍、足利氏、Emei Pai
ルール:
1. 全てのC:SI刀剣が使用出来ます。
2. アルターのアカウントでは参加出来ません。
3. AOは使用出来ません。
4. アバターのレンダリングコストダウン、ロープリムの服装の着用に務めてください。
5. 全員が共通のユニフォームを着用し、タグをオンにしてください。
6. クラッシュしたならば別のシムを指定して、再ログインをしてください。
7. 試合場から落ちたら死亡扱いとなります。
今回の様に、参加出来るのはクランメンバー限定というイベントもあります。なので、C:SIをプレイしていてイベントなどに興味がある方、ヤクザ侍、イシダ氏、シャドウ侍、セッソウカテイ、虎侍、足利氏、Emei PaiなどのC:SIクランに参加をしてみては如何でしょうか?
私は先月の「6 Clan CTF Tournament on Meiji」に続けて二度目のジャッジを務めさせてもらう事となりました。前回ほど試合場は広くないですが、だからといって、変に気を緩めずに努めたいと思います。