
2009年02月06日
HUDを使ったテクニック?チート?
これをチートと呼ぶか…ルールの隙を突いたテクニックと呼ぶか…は人によると思いますが、トーナメントとかでは明確な禁止事項として挙げている事が多いので、やっぱり、チート扱いしている人の方が多いのだと思います。
やり方は単純。C:SI試合に関係ないスクリプトやHUDを着けるだけです。たったそれだけで相手の攻防移動速度は若干ではあるものの遅くなり、より容易く相手に勝つ事が出来るようになります。
(着けている当人も動きが悪くなるものの、相手の方がより影響を受けるようです)
移動速度を変えるHUDを使うチートほど強力ではないものの…これを使っている相手と戦うのは、やっぱり…厳しいかなと思います。
AO使用が禁止されているトーナメントが多いのも、相手の動きを悪くするからという同じ理由からです。
チート系統のやり方を記事にするのは如何かな……とも思いましたが、悪意無く無関係なHUDを着けている人も多いと思うので、余計なトラブルになる前に(試合場管理者によってはチーターとしてBANされる可能性もあるでしょう)外した方がいいのでは?と思って記事としておこしました。
Several persons dont know it... truly.
And New fighters don't know that "Few ill-mannered fighters know that your motion can be worsened in order to win by wear hud."
It is unfair.
少数の人達は本当にそれ(C:SIに関係ないスクリプトを着ける事で試合を有利に運ぶ事が出来る)を知らない。
そして、新しいファイター達は「試合を有利にする為に"あなたの動きを悪くする事を目的として"C:SIに関係ないスクリプトを着ける」マナーに欠ける少数のファイターがいる事を知らない。それはアンフェアです。
やり方は単純。C:SI試合に関係ないスクリプトやHUDを着けるだけです。たったそれだけで相手の攻防移動速度は若干ではあるものの遅くなり、より容易く相手に勝つ事が出来るようになります。
(着けている当人も動きが悪くなるものの、相手の方がより影響を受けるようです)
移動速度を変えるHUDを使うチートほど強力ではないものの…これを使っている相手と戦うのは、やっぱり…厳しいかなと思います。
AO使用が禁止されているトーナメントが多いのも、相手の動きを悪くするからという同じ理由からです。
チート系統のやり方を記事にするのは如何かな……とも思いましたが、悪意無く無関係なHUDを着けている人も多いと思うので、余計なトラブルになる前に(試合場管理者によってはチーターとしてBANされる可能性もあるでしょう)外した方がいいのでは?と思って記事としておこしました。
Several persons dont know it... truly.
And New fighters don't know that "Few ill-mannered fighters know that your motion can be worsened in order to win by wear hud."
It is unfair.
少数の人達は本当にそれ(C:SIに関係ないスクリプトを着ける事で試合を有利に運ぶ事が出来る)を知らない。
そして、新しいファイター達は「試合を有利にする為に"あなたの動きを悪くする事を目的として"C:SIに関係ないスクリプトを着ける」マナーに欠ける少数のファイターがいる事を知らない。それはアンフェアです。
2009年02月05日
C:SIとは?(試合風景案内映像あり)
NaviSL同様、Slmameにも足跡機能があるので開いて見たところ…C:SIプレイヤー以外の方かな?な足跡が多数。
どんなジャンルでもそうでしょうが、新しい参加者が増えるという事は、その分野が益々賑わう事。ただ、私の文章だとC:SIとはどういうものかを伝えきれないと思うので、Youtubeに投稿されていた試合風景の幾つかをご案内させてもらいたく思います。
MeteorKIshidaさんが投稿された 長崎トーナメント(1vs1) の様子
Aimeeさんが撮影投稿された 3vs3 のチーム戦の様子
もし、C:SIにご興味を持たれたのならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/131/20/23 に行き、まずは無料のBokutoを手にとる事をお奨めします。
どんなジャンルでもそうでしょうが、新しい参加者が増えるという事は、その分野が益々賑わう事。ただ、私の文章だとC:SIとはどういうものかを伝えきれないと思うので、Youtubeに投稿されていた試合風景の幾つかをご案内させてもらいたく思います。
MeteorKIshidaさんが投稿された 長崎トーナメント(1vs1) の様子
Aimeeさんが撮影投稿された 3vs3 のチーム戦の様子
もし、C:SIにご興味を持たれたのならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/131/20/23 に行き、まずは無料のBokutoを手にとる事をお奨めします。
2008年11月29日
C:SIとは?
SL内にはSSOCのような銃同士、DCSのような銃対剣(銃対銃、格闘技対銃、他……)、1944シム群などで行われている乗り物同士の戦闘など、LSLで作られた独自のシステムに基づくバトルゲームが色々あります。C:SI(CombatSamuraiIsland)もそれらと同じく有志によって作られたバトルシステムの一つです。
どんな内容かはCombat Samurai Island Websiteにて公開されている 試合風景集 http://www.combatsi.com/e107/e107_plugins/ytm_gallery/ytm.php を見ていただくと、よく分かると思います。
バトルで使用するパラメーターは体力とスタミナの2つのみ。

バトルで使うのはwasdecのキー6つとマウスのみ。
; マウスの動きに合わせて視点を移動。
; w で前進。
; s で後進。
; a で左歩き。
; d で右歩き。
; e でジャンプ。
; c で防御する。
; wキーを二度素早く押すと前にダッシュ(s、a、dも同様)。
; ジャンプ中に再度 e を押すと空中で再度ジャンプをします。
; s + マウスの左ボタンの組合せで蹴り攻撃。
; e + マウスの左ボタンの組合せで必殺技を使用。
; w(or a or d) + マウスの左ボタンの組合せで其々固有の斬り方。
;
; ダッシュや再ジャンプをするとスタミナを消費します。必殺技は更に多くのスタミナを消費。防御している時に蹴られるとスタミナを減らされます。そして、防御をするには一定以上のスタミナが必要です。
文字にし、並べると"たったこれだけ"の操作で試合を行います。
"たったこれだけ"、これは単純に見えるかもしれませんが、単純だからこそ奥が深くなると思います。
相手の背後に回り込む、相手の斬りを僅差で避ける、相手の攻撃を防御し斬るなど、あらゆる行動がプレイヤースキルを要求してきます。
当然、試合経験が多い人の方が色々な状況に対応出来るでしょうが、プレイ時間に応じてシステム的に与えられるスキルなどは存在しません。有効な戦術などは自分で見つけるか、(より長くやっているプレイヤーの)誰かに教えてもらって習得します。
プレイ時間の長さに差があっても、その差を埋められるのがC:SIのバトルの特徴の一つだと思います。
もし、あなたがC:SIに興味を持ったのならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/131/20/23 に行き、まずは無料のBokutoを手にとる事をお奨めします。

Bokutoは aとdの斬り と sの蹴り と eの必殺技 が無い以外は真剣と同じ性能です。そして、C:SIをもっと楽しみたいと思ったならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/141/18/22 に行ってみてください。




そこには有料(800L$~1000L$)ですがC:SI刀剣の全てが揃っています。
どんな内容かはCombat Samurai Island Websiteにて公開されている 試合風景集 http://www.combatsi.com/e107/e107_plugins/ytm_gallery/ytm.php を見ていただくと、よく分かると思います。
バトルで使用するパラメーターは体力とスタミナの2つのみ。
バトルで使うのはwasdecのキー6つとマウスのみ。
; マウスの動きに合わせて視点を移動。
; w で前進。
; s で後進。
; a で左歩き。
; d で右歩き。
; e でジャンプ。
; c で防御する。
; wキーを二度素早く押すと前にダッシュ(s、a、dも同様)。
; ジャンプ中に再度 e を押すと空中で再度ジャンプをします。
; s + マウスの左ボタンの組合せで蹴り攻撃。
; e + マウスの左ボタンの組合せで必殺技を使用。
; w(or a or d) + マウスの左ボタンの組合せで其々固有の斬り方。
;
; ダッシュや再ジャンプをするとスタミナを消費します。必殺技は更に多くのスタミナを消費。防御している時に蹴られるとスタミナを減らされます。そして、防御をするには一定以上のスタミナが必要です。
文字にし、並べると"たったこれだけ"の操作で試合を行います。
"たったこれだけ"、これは単純に見えるかもしれませんが、単純だからこそ奥が深くなると思います。
相手の背後に回り込む、相手の斬りを僅差で避ける、相手の攻撃を防御し斬るなど、あらゆる行動がプレイヤースキルを要求してきます。
当然、試合経験が多い人の方が色々な状況に対応出来るでしょうが、プレイ時間に応じてシステム的に与えられるスキルなどは存在しません。有効な戦術などは自分で見つけるか、(より長くやっているプレイヤーの)誰かに教えてもらって習得します。
プレイ時間の長さに差があっても、その差を埋められるのがC:SIのバトルの特徴の一つだと思います。
もし、あなたがC:SIに興味を持ったのならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/131/20/23 に行き、まずは無料のBokutoを手にとる事をお奨めします。

Bokutoは aとdの斬り と sの蹴り と eの必殺技 が無い以外は真剣と同じ性能です。そして、C:SIをもっと楽しみたいと思ったならば http://slurl.com/secondlife/Samurai%20Island/141/18/22 に行ってみてください。




そこには有料(800L$~1000L$)ですがC:SI刀剣の全てが揃っています。