2009年07月27日
二回目のRezday 09/07/25 JST
これはNavi-SLの向けの記事と思いますが、お礼を伝えたい方の人の一人がNavi-SLに参加をされておらず、読めないので誰でも読めるブログの方にも記載。
二年前、日本語版クライアントが公開された頃から、SLの記事や話題がネットに出る事が多くなりました。〇七年の七月前後に始めたという日本の方が多いみたいですが、私もその中の一人で一昨日、二度目のRezDayを迎えました。
この記事の前の記事のWulinでのイベント戦がちょうど終わった頃、所属クランが同じという事で交遊の機会を持ったXileenさんに、Rezdayのお祝いをして頂く事となりました。最初は私の好きな品を~との事でしたが、こういう時は贈り手の選んだ品を頂くのが一番という事で、コーディネイターXileenさんにお任せし、幾つもの店舗を廻ってイメージチェンジを図っていった結果……
かなり自分でもイメージが変わったかな…と思うアバターとなりました。

次の写真のメイド服はXileenさん経由で、上杉クランのYuriさんより頂きました。

同日夜、"Nipponbashi Sim"の新たな門出祝い(?)*1の式に参列中、SyureleさんからもRezdayのお祝いをして頂けるとの連絡を頂くも、式を途中で抜けるのも如何かな……とお待ち頂いた後に御会い。今度も贈り手の選んだ品を頂くのが一番という事で、Syureleさんにコーディネイトをお任せし、着物関係のお店を幾つか案内してもらい、イメージチェンジ後の姿に合う着物を選んで頂いた結果、写真の姿となりました。

対比の為、クランのイベントなどの時に礼服として着用をしている紙一重さん作の着物の写真も記載。

和服同士でもアバターの感じが変わるとかなり印象が変わると思います。落ち着いた色と華やかな色という違いがあるので、対比としては向かないかな……とも思いますが。
その後、今は無き Yamagata Sim を中心に活動していた人達は「色々な新しい遊び(*2)を考案するのが好き」で、今も、新しい遊びをしていると教えて貰い、その一つに参加をさせてもらいました。
グループの整理が必要だった為、その場での参加は無理でしたが、その遊びの為のグループの事も教えてもらえたので、また、参加をさせてもらいたいと思っています。
C:SIコミュニティで主に活動している為、自然の成り行きか…交遊を持ってるのはC:SI関係者とその人達のパートナーの方達が中心ですが、二年で約千名の方達と知り合う事が出来ました。その人達との交流があったからこそ、今もSLにインし続けているのだと思います。
Xileenさん、Syureleさん、Yuriさん、ありがとうございました。
SLを通して今日までに会えた方、これから会えるだろう方、皆に幸あれ。
*1 シムオーナーが同シムが擁する施設の一つ Dead Shot の管理運営者の一人のWakabaさんに交代されました。ちなみにC:SIクランでは天台宗クランに所属をされている方です。
*2 見かけなくなって久しいWanbankoさんが考案された(当たると弾き飛ばされる弾を撃つ)火縄銃(*3)を持つ人を加えたチーム戦形式での試合など、
*3 基本的に相手チームの侵攻を妨害、押し戻すのが主な使われ方でしたが、当時のSLの物理エンジンだと、弾との衝突の仕方次第で壁を突き抜ける程の"力"がアバターにかかる事があり、時々…いや…決行かな…試合場を囲む壁を突き抜けて場外に落下するプレイヤーも出ていました。場外に落下すると死亡扱いとなりました。
二年前、日本語版クライアントが公開された頃から、SLの記事や話題がネットに出る事が多くなりました。〇七年の七月前後に始めたという日本の方が多いみたいですが、私もその中の一人で一昨日、二度目のRezDayを迎えました。
この記事の前の記事のWulinでのイベント戦がちょうど終わった頃、所属クランが同じという事で交遊の機会を持ったXileenさんに、Rezdayのお祝いをして頂く事となりました。最初は私の好きな品を~との事でしたが、こういう時は贈り手の選んだ品を頂くのが一番という事で、コーディネイターXileenさんにお任せし、幾つもの店舗を廻ってイメージチェンジを図っていった結果……
かなり自分でもイメージが変わったかな…と思うアバターとなりました。

次の写真のメイド服はXileenさん経由で、上杉クランのYuriさんより頂きました。

同日夜、"Nipponbashi Sim"の新たな門出祝い(?)*1の式に参列中、SyureleさんからもRezdayのお祝いをして頂けるとの連絡を頂くも、式を途中で抜けるのも如何かな……とお待ち頂いた後に御会い。今度も贈り手の選んだ品を頂くのが一番という事で、Syureleさんにコーディネイトをお任せし、着物関係のお店を幾つか案内してもらい、イメージチェンジ後の姿に合う着物を選んで頂いた結果、写真の姿となりました。

対比の為、クランのイベントなどの時に礼服として着用をしている紙一重さん作の着物の写真も記載。

和服同士でもアバターの感じが変わるとかなり印象が変わると思います。落ち着いた色と華やかな色という違いがあるので、対比としては向かないかな……とも思いますが。
その後、今は無き Yamagata Sim を中心に活動していた人達は「色々な新しい遊び(*2)を考案するのが好き」で、今も、新しい遊びをしていると教えて貰い、その一つに参加をさせてもらいました。
グループの整理が必要だった為、その場での参加は無理でしたが、その遊びの為のグループの事も教えてもらえたので、また、参加をさせてもらいたいと思っています。
C:SIコミュニティで主に活動している為、自然の成り行きか…交遊を持ってるのはC:SI関係者とその人達のパートナーの方達が中心ですが、二年で約千名の方達と知り合う事が出来ました。その人達との交流があったからこそ、今もSLにインし続けているのだと思います。
Xileenさん、Syureleさん、Yuriさん、ありがとうございました。
SLを通して今日までに会えた方、これから会えるだろう方、皆に幸あれ。
*1 シムオーナーが同シムが擁する施設の一つ Dead Shot の管理運営者の一人のWakabaさんに交代されました。ちなみにC:SIクランでは天台宗クランに所属をされている方です。
*2 見かけなくなって久しいWanbankoさんが考案された(当たると弾き飛ばされる弾を撃つ)火縄銃(*3)を持つ人を加えたチーム戦形式での試合など、
*3 基本的に相手チームの侵攻を妨害、押し戻すのが主な使われ方でしたが、当時のSLの物理エンジンだと、弾との衝突の仕方次第で壁を突き抜ける程の"力"がアバターにかかる事があり、時々…いや…決行かな…試合場を囲む壁を突き抜けて場外に落下するプレイヤーも出ていました。場外に落下すると死亡扱いとなりました。
日本の祭に五稜郭
Mokujin タイムトライアル 終了
Happy rezday Volk.
090813 SLT Team Fight in Wulin
090811SLT Team Fight in Wulin
B@R C:SI Dueling Tournament[E]
Mokujin タイムトライアル 終了
Happy rezday Volk.
090813 SLT Team Fight in Wulin
090811SLT Team Fight in Wulin
B@R C:SI Dueling Tournament[E]
Posted by masmako Slade at 01:24│Comments(0)
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